サーバー関連製品

pz Server RX4770 M8

RX4770 M8の写真

pz Server RX4770 M8の仕様

製品名 pz Server RX4770 M8(2.5インチモデル)
ベースユニット形状 ラックベースユニット(2.5インチ HDD/SSD/PCIe SSD×8) ラックベースユニット(2.5インチ HDD/SSD/PCIe SSD×16)
プロセッサー (注1) インテル® Xeon® 6 プロセッサー 6700Pシリーズ、最大4
チップセット
メインメモリー (注1) (注2) RDIMM/RDIMM 3DS×64、最大:16384GB(256GB×64)
ドライブベイ(注1) フロント 形状/最大搭載数 2.5インチ×24[HDD/SSD/PCIe SSD×24] (オプション適用時)][ホットプラグ対応]
最大搭載容量 SAS HDD:57.6TB
SAS SSD:184.32TB
SATA SSD:92.16TB
PCIe SSD:368.64TB
リア 形状/最大搭載数 M.2Flashモジュール×2[ホットプラグ対応](注7)
最大搭載容量 SATA SSD:480GB
PCIe SSD:1.92TB
ODD (注3) オプション(ODDベイ)、最大1
拡張スロット (注1) (注4) 4×Full Height/Half Length PCI Express 5.0x16(x16コネクター)
4×Low Profile PCI Express 5.0x16(x16コネクター)
2×Low Profile PCI Express 5.0x8(x16コネクター)
1×OCP
ストレージコントローラー 標準搭載[オンボードPCIe] 内蔵コントローラー(オプション):PSAS CP700i/PRAID CP700i/PRAID EP640i/PRAID EP680i/PRAID EP680i NVMe
内部起動:Intel VROC[VMD NVMe RAID(オプション)]/PDUAL CP300(オプション)
標準搭載[オンボードPCIe] 内蔵コントローラー(オプション):PSAS CP700i/PRAID CP700i/PRAID EP640i/PRAID EP680i
内部起動:Intel VROC[VMD NVMe RAID(オプション)]/PDUAL CP300(オプション)
ネットワーク 標準搭載[1ポート(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T択一)]
インターフェース DisplayPort×1[前面:1(オプション)/背面:1]、シリアルポート×1(オプション) [D-SUB9ピン][背面]、
USB×4(USB3.2Gen1x1(5Gbit)USB-A:前面×1/背面×2/内部×1)、 Management LAN×1[背面](1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T択一)
リモート監視機能 iRMC
統合管理機能 Infrastructure Manager (オプション)
セキュリティチップ TPM2.0モジュール:TCG準拠 (オプション )
電源(注5) 1600W (80PLUS® Platinum、AC100/200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
1600W(80PLUS® Titanium、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
2200W(80PLUS® Platinum、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
2400W(80PLUS® Titanium、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
皮相電力/消費電力/発熱量 (最大) AC200V:4,864VA/4,809W/17,312.4kJ/h、AC100V:2,504VA/2,480W/8,928kJ/h
ファン 冗長、ホットプラグ対応
エネルギー消費効率(2021年度基準) (注6) 34.8(区分3)
外形寸法[W×D×H] 445[483(突起部含む)]×819[859(突起部含む)]×130(3U)[mm]、梱包箱600×1030×320[mm]
質量 最大40.2kg[44.8kg(ラックレール含む)]
環境条件 (注1) 動作時 周囲温度:10~35℃/湿度:8~85%(ただし結露しないこと)
保管時 周囲温度:-25~60℃/湿度:8~85%(ただし結露しないこと)
サポートOS Windows Server® 2025 Standard/Datacenter Edition、Red Hat® Enterprise Linux
  • 注1:

    手配するオプションにより温度制限があります。

  • 注2:

    OSにより使用可能なメモリ容量が異なります。

  • 注3:

    内蔵ODDを搭載しない場合、複数台システムに最低1台、別途スーパーマルチドライブユニットを手配する必要があります。

  • 注4:

    2CPU構成ではすべてのPCIeスロットは使用できません。PCIeスロット1,2,9,10を使用するには、4CPU構成にする必要があります。

  • 注5:

    電源の構成によりご使用になれない構成があります。

  • 注6:

    エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した中央演算処理装置(CPU)、補助記憶装置(ストレージ)および主記憶装置(メインメモリー)の消費電力あたりの性能を幾何平均したものです。

  • 注7:

    デュアルM.2コントローラーカード(PDUAL CP300)手配時はホットプラグ非対応となります。

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pz Server RX4770 M8(2.5インチモデル)の仕様

製品名 pz Server RX4770M8(2.5インチモデル)
ベースユニット形状 ラックベースユニット(2.5インチHDD/SSD/PCIe SSD×24)
プロセッサー (注1) インテル® Xeon® 6 プロセッサー 6700Pシリーズ、最大4
チップセット
メインメモリー (注1) (注2) RDIMM/RDIMM 3DS×64、最大:16384GB(256GB×64)
ドライブベイ(注1) フロント 形状/最大搭載数 2.5インチ×24[HDD/SSD/PCIe SSD×24][ホットプラグ対応]
最大搭載容量 SAS HDD:57.6TB
SAS SSD:184.32TB
SATA SSD:92.16TB
PCIe SSD:368.64TB
リア 形状/最大搭載数 M.2 Flashモジュール×2 [ホットプラグ対応] (注6)
最大搭載容量 SATA SSD:480GB
PCIe SSD:1.92TB
ODD (注3) オプション(ODDベイ)、最大1
拡張スロット (注1) 4×Full Height/Half Length PCI Express 5.0x16(x16コネクター)
4×Low Profile PCI Express 5.0x16(x16コネクター)
2×Low Profile PCI Express 5.0x8(x16コネクター)
1×OCP
ストレージコントローラー 標準搭載 [オンボードPCIe]
内蔵コントローラー(オプション):PSAS CP700i/PRAID CP700i/PRAID EP640i/PRAID EP680i NVMe
内部起動:Intel VROC[VMD NVMe RAID(オプション)]/PDUAL CP300(オプション)
ネットワーク 標準搭載 [1ポート(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T択一)]
インターフェース DisplayPort×1[前面: 1(オプション)/背面:1]、シリアルポート×1(オプション) [D-SUB9ピン][背面]、
USB×4(USB3.2 Gen1x1(5Gbit)USB-A:前面×1/背面×2/内部×1)、 Management LAN×1[背面](1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T択一)
リモート監視機能 iRMC
統合管理機能 Infrastructure Manager (オプション)
セキュリティチップ TPM2.0モジュール:TCG準拠 (オプション)
電源(注4) 1600W(80PLUS® Platinum、AC100/200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
1600W(80PLUS® Titanium、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
2200W(80PLUS® Platinum、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
2400W(80PLUS® Titanium、AC200V、最大3、冗長、ホットプラグ対応)
皮相電力/消費電力/発熱量 (最大) AC200V:4,864VA/4,809W/17,312.4kJ/h、AC100V:2,504VA/2,480W/8,928kJ/h
ファン 冗長、ホットプラグ対応
エネルギー消費効率(2021年度基準)(注5) 34.8(区分3)
外形寸法[W×D×H] 445[483(突起部含む)]×819[859(突起部含む)]×130(3U)[mm]、梱包箱600×1030×320[mm]
質量 最大40.2kg [44.8kg(ラックレール含む)]
環境条件 (注1) 動作時 周囲温度:10~35℃/湿度:8~85% (ただし結露しないこと)
保管時 周囲温度:-25~60℃/湿度:8~85% (ただし結露しないこと)
サポートOS Windows Server® 2025 Standard/Datacenter Edition、Red Hat® Enterprise Linux
  • 注1:

    手配するオプションにより温度制限があります。

  • 注2:

    OSにより使用可能なメモリ容量が異なります。

  • 注3:

    内蔵ODDを搭載しない場合、複数台システムに最低1台、別途スーパーマルチドライブユニットを手配する必要があります。

  • 注4:

    電源の構成によりご使用になれない構成があります。

  • 注5:

    エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した中央演算処理装置(CPU)、補助記憶装置(ストレージ)および主記憶装置(メインメモリー)の消費電力あたりの性能を幾何平均したものです。

  • 注6:

    デュアルM.2コントローラーカード(PDUAL CP300)手配時はホットプラグ非対応となります。

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  • インテル、Xeon は、米国およびその他の国における Intel Corporation の商標です。
  • Microsoft、Windows、Windows Server は、米国 Microsoft Corporation の米国、日本、およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Red Hat はRed Hat,Inc. の登録商標です。
  • Linux は Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標、あるいは商標です。
  • 掲載されているデータは、作成時点のものです。予告なく内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。

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