サーバー関連製品

if Server ML350 Gen12 タワー型

if Server ML350 Gen12の写真

if Server ML350 Gen12シリーズの仕様

製品名 if Server ML350 Gen12
モデル ML350 Gen12 NC CTO Server
プロセッサー タイプ インテル® Xeon® 6
搭載数 1P or 2P
メモリー 最小16GB/最大8TB
リモート管理機能 Integrated Lights-Out7(iLO 7)
オプティカル ドライブ 内蔵オプションおよび外付けオプション
RAID コントローラー MegaRAID コントローラー
汎用ネットワーク 標準搭載なし、OCPまたはPCIeアダプターが最低1枚必要
ハードドライブ ベイ 標準搭載なし、オプションで 4~24(注2) (2.5インチ SFF ベーシックキャリア ホットプラグ対応 SAS(注3) /SATA(注3)
拡張スロット 6(OCP3.0 アダプター専用×2(空き1)、フルハイト/フルレングス PCI Express Gen5x8(x16 コネクター)×4)、最大12(注4)
外部インターフェイス シリアル(RS-232C、DB-9)×1(注5) 、モニター×2(VGA ポート×1、Display Port×1(注6) (注7) USB 3.2Gen1×4(前面1(注6)、背面2、内部2)、iLO7リモート管理用RJ-45×1フロント iLOサービス ポート×1(注6)
ファン 標準3個、最大8個、ホットプラグ対応、最大搭載時N+1リダンダント構成
サイズ(W×D×H) 174×712×462mm、本体梱包サイズ:334×1001×601mm
重量 174×712×462mm、SFF 構成時:最大42.28kg
電源 パワーサプライ 最小1、最大2(2個搭載時冗長構成が可能)
付属コード なし、別途選択が必要
環境条件 動作時 温度:10~35℃、湿度:8~90%ただし結露しないこと。拡張許容動作温度(40・45℃)に対応(注8)
保管時 温度:-30~60℃、湿度:5~95%ただし結露しないこと
省エネ法に基づくエネルギー消費効率(SERT Ver.2.0)(注1) 52.5(区分2)
OSサポート Windows Server® 2025 Standard/Datacenter Edition、Red Hat® Enterprise Linux
  • 注1:

    エネルギー消費効率とは、中央演算処理装置、補助記憶装置及び主記憶装置の消費電力あたりの性能を幾何平均して得られる数値です。

  • 注2:

    オプションのドライブケージの追加が必要です。

  • 注3:

    SASに対応するためには、別途RAIDコントローラーの追加が必要です。

  • 注4:

    オプションのPCI ライザーの追加が必要です。

  • 注5:

    ML350 Gen11シリアルポートx1 増設キットが必要です。

  • 注6:

    Display Port、フロントiLO サービス ポート、前面USB ポートは一時的なメンテナンス用です。フロントベゼルを閉じた状態では使用できません。

  • 注7:

    VGA ビデオ ポートとDisplay Portを同時に使用した場合、ミラーモードでのみ動作可能です。

  • 注8:

    拡張許容動作温度(ASHRAE A3(40℃)、A4(45℃))に対応するには、複数のオプションの組み合わせで構成条件があります。

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  • インテル、Xeon は、米国およびその他の国における Intel Corporation の商標です。
  • Microsoft、Windows、Windows Server は、米国 Microsoft Corporation の米国、日本、およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Red Hat はRed Hat,Inc. の登録商標です。
  • Linux は Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標、あるいは商標です。
  • 掲載されているデータは、作成時点のものです。予告なく内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。

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