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pz Server ディスクストレージ

SR-VSGシリーズ

ラインナップ

SR-VSG130の仕様

SR-VSG130の写真
SR-VSG130

製品名 SR-VSG130
2.5型モデル 3.5型モデル
ホストインターフェースポート数 16Gbpsファイバーチャネル 4 - - 4 - -
10Gbps iSCSI(Copper) - 4 - - 4 -
10Gbps iSCSI(SFP) - - 4 - - 4
ドライブ搭載可能台数 2.5型ドライブボックス使用時 96台(注1) 84台(注2)
3.5型ドライブボックス使用時 60台(注1) 48台(注2)
サポートドライブ ディスクドライブ容量 2.5型 15,000回転 300GB/600GB
2.5型 10,000回転 600GB/1.2TB/1.8TB/2.4TB
3.5型 7,200回転 6TB/10TB/14TB
フラッシュドライブ容量 480GB~30TB
最大容量 内部ストレージ(物理) 2,889TB 2,331TB
キャッシュメモリ容量 32GiB
RAIDモデル RAID1(2D+2D、4D+4D)、RAID5(2D+1P~8D+1P)、
RAID6(4D+2P、6D+2P、8D+2P、10D+2P、12D+2P、14D+2P)
電源入力(AC) 単相 100V/200V
コントローラーシャーシ仕様 EIA規格ユニット数(注3) 2
外形寸法(W×D×H)(注4) 483×813×88mm
質量(最大)(注5) 50kg
所要電力 定格電力(注6) 800VA(760W)以下
消費電力(注7) 490W以下 460W以下 460W以下 480W以下 450W以下 450W以下
省エネ法に基づく表示(2023年度規定) 区分Ⅴ エネルギー消費効率(注8) 0.001505 0.001137
最大構成時の記憶容量(GB) 548,736 657,888
ディスクドライブ種類と搭載台数 2.5型 2.4TB 10Krpm 24台 + 3.5型 14TB 7.2Krpm 36台 3.5型 14TB 7.2Krpm 48台
区分Ⅵ エネルギー消費効率(注8) 0.004804 ー
最大構成時の記憶容量(GB) 221,280 ー
ディスクドライブ種類と搭載台数 2.5型 2.4TB 10Krpm 96台 ー
  • 注1:

    コントローラーシャーシのドライブ24台を含めたディスクドライブの搭載可能台数です。

  • 注2:

    コントローラーシャーシのドライブ12台を含めたディスクドライブの搭載可能台数です。

  • 注3:

    コントローラーシャーシの高さと、ラック筐体の物理ユニット数を示します。ユニットとは、ラック筐体に開けられている取付用の穴と穴との間隔(高さ方向)です。EIA(Electronic Industries Association)のパネル取付規格では、1ユニットは44.45mmとなっています。

  • 注4:

    外形寸法にはケーブルおよびケーブル固定クランプ、ケーブル固定ネジを含みません。

  • 注5:

    最大構成(搭載可能なディスク、冗長コントローラーなどすべてを搭載)における質量を示します。

  • 注6:

    全オプションを実装した構成での最大負荷時の消費電力です。

  • 注7:

    全オプションを実装した構成で、エラー無し、I/O有りの状態での消費電力です。

  • 注8:

    エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める記憶容量で除したものです。

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SR-VSG150の仕様

SR-VSG150の写真
SR-VSG150

製品名 SR-VSG150
2.5型モデル 3.5型モデル
ドライブ搭載可能台数 2.5型ドライブボックス使用時 192(注1) 180(注2)
3.5型ドライブボックス使用時 108(注1) 96(注2)
フラッシュモジュールドライブボックス使用時 -
サポートドライブ ディスクドライブ容量 2.5型 15,000回転 300GB/600GB
2.5型 10,000回転 600GB/1.2TB/1.8TB/2.4TB
3.5型 10,000回転 1.2TB/1.8TB
3.5型 7,200回転 6TB/10TB/14TB
フラッシュドライブ容量 480GB~30TB
フラッシュモジュールドライブ容量 -
最大容量 内部ストレージ(物理) 5,778TB 5,220TB
キャッシュメモリ最大容量 64GiB
サポートRAIDモデル RAID1(2D+2D、4D+4D)、RAID5(2D+1P~8D+1P)、
RAID6(4D+2P、6D+2P、8D+2P、10D+2P、12D+2P、14D+2P)
電源入力(AC) 単相 100V/200V
コントローラーシャーシ仕様 EIA規格ユニット数(注3) 2
外形寸法(W×D×H)(注4) 483×813×88mm
質量(最大)(注5) 50kg
所要電力 定格電力(注6) 800VA(760W)以下
消費電力(注7) 610W以下 600W以下
省エネ法に基づく表示(2023年度規定) 区分Ⅴ エネルギー消費効率(注8) 0.001032 0.000930
最大構成時の記憶容量(GB) 1,700,040 1,809,192
ディスクドライブ種類と搭載台数 2.5型 2.4TB 10Krpm 24台 + 3.5型 14TB 7.2Krpm 120台 3.5型 14TB 7.2Krpm 132台
区分Ⅵ エネルギー消費効率(注8) 0.004747 ー
最大構成時の記憶容量(GB) 276,600 ー
ディスクドライブ種類と搭載台数 2.5型 2.4TB 10Krpm 192台 ー
  • 注1:

    コントローラーシャーシのドライブ 24台を含めたディスクドライブの搭載可能台数です。

  • 注2:

    コントローラーシャーシのドライブ 12台を含めたディスクドライブの搭載可能台数です。

  • 注3:

    コントローラシャーシの高さと、ラック筐体の物理ユニット数を示します。ユニットとは、ラック筐体に開けられている取付用の穴と穴との間隔(高さ方向)です。EIA(Electronic Industries Association)のパネル取付規格では、1ユニットは44.45mmです。

  • 注4:

    外形寸法にはケーブルおよびケーブル固定クランプ、ケーブル固定ネジを含みません。

  • 注5:

    最大構成(搭載可能なディスク、冗長コントローラーなどすべてを搭載)における質量を示します。

  • 注6:

    全オプションを実装した構成での最大負荷時の消費電力です。

  • 注7:

    全オプションを実装した構成で、エラー無し、I/O有りの状態での消費電力です。

  • 注8:

    エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める記憶容量で除したものです。

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SR-VSO B21、SR-VSO B23の仕様

SR-VSO B21の写真
SR-VSO B21

製品名 SR-VSO B21 SR-VSO B23
ホスト インターフェース 最大 ポート数 ファイバーチャネル 8 16(8)(注1)
FC-NVMe 8 16(8)(注1)
iSCSI 4 8(4)(注1)
NVMe/TCP ー
ドライブ搭載可能台数 NVMe SSDドライブ(コントローラーシャーシ) 24台(注2)
NVMe SSDドライブ(NVMeドライブボックス) ー 48台
サポートドライブ(注3) NVMe SSD ドライブ容量 TLC 1.9TB/3.8TB/7.6TB/15TB
QLC 15TB/30TB
最大容量 アレイシステム 内部ストレージ(物理) 722.3TB (656.9TiB)(注4) 2.2PB(1.9PiB)(注4)
アレイシステム 内部ストレージ(論理) 72PB(64PiB)
キャッシュメモリ物理容量 256GiB
データ保護方式 Dynamic Drive Protection
(内部RAID幅:6D+2P、14D+2P、3D+1P)
電源入力(AC) 単相 100V/200V
コントローラーシャーシ仕様 EIA規格ユニット数(注5) 2
外形寸法(W×D×H)(注6) 482x852x87mm
騒音レベル LpAm(dB)(注7) 動作時 コントローラーシャーシ 70dB(注8)
NVMeドライブボックス ー 60dB
待機時(注9) コントローラーシャーシ 60dB
NVMeドライブボックス ー 55dB
  • 注1:

    カッコ内の数値はディスクボードを接続した時のポート数です。

  • 注2:

    SR-VSO B21/B23では、搭載オプションの種類や員数、使用環境(温度)によりドライブ搭載可能台数が変わります。

  • 注3:

    TLC NVMe SSDとQLC NVMe SSDを混在搭載する際は、DDPグループをTLC・QLC別に作成する必要があります。

  • 注4:

    QLC NVMe SSDを搭載した場合。TLC NVMe SSDを搭載した場合はそれぞれ、 SR-VSO B21: 361.2TB(328.5TiB)、SR-VSO B23: 1.1PB(1.0PiB)になります。

  • 注5:

    コントローラーシャーシの高さと、ラック筐体の物理ユニット数を示します。ユニットとは、ラック筐体に開けられている取付用の穴と穴との間隔(高さ方向)を言い、EIA(Electronic Industries Association)のパネル取付規格では、ユニットは44.45mmとなっています。

  • 注6:

    外形寸法にはケーブルおよびケーブル固定クランプ、ケーブル固定ネジを含みません。

  • 注7:

    騒音値はISO7779に準拠して以下条件で測定し、ISO9296に基づいて宣言された値です。
    通常の装置環境設定(データセンター/一般オフィス)では本ストレージ装置以外の騒音源(装置)や騒音を反射する壁、天井といった上記ISO規定の測定条件と異なる要素に囲まれるため、表中に記載の値は設定環境での騒音値を保証するものではありません。
    ・測定環境:環境温度23℃±2℃の半無響室で測定
    ・装置搭載位置:コントローラー筐体はラック最下段、拡張筐体はラック内高さの1.5m付近
    ・測定位置:装置前後左右から各1m、高さ1.5m(4箇所)
    ・測定値:前後左右4点のエネルギー平均値

  • 注8:

    騒音値は、環境条件[温度/高度]、装置構成、および装置動作条件により70dBから85dBの間で変化します。

  • 注9:

    PDUブレーカーがオンの状態では、装置をパワーオフしても冷却ファンが回転しています。

  • 文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。
  • 掲載されているデータは、作成時点のものです。予告なく内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。

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