
| 製品名 | if Server DL360 Gen12 | |
|---|---|---|
| モデル | DL360 Gen12 8SFF NC CTO Server | |
| プロセッサー | タイプ | インテル® Xeon®6 プロセッサー |
| 搭載数 | 最低1基、最大2基 | |
| メモリー | 最小16GB/最大8TB | |
| リモート管理機能 | Integrated Lights-Out 7 (iLO 7) | |
| オプティカル ドライブ | 内蔵(注3) および外付けオプション | |
| RAID コントローラー | MegaRAID コントローラー | |
| ネットワーク | 標準搭載なし、OCP またはPCIe アダプターが最低1枚必要 | |
| ハードドライブ ベイ | 標準なし、オプションで10(注4) (2.5インチSFF ベーシックキャリアホットプラグ対応SAS/SATA) | |
| 拡張スロット | 標準3スロット(PCIe スロット×2、OCP スロット×1)、最大5スロット(PCIe スロット×3、OCP スロット×2)(注5) | |
| 外部インターフェイス | シリアル(RS-232C、DB-9)(注6) 、モニター×2(背面VGA ポート×1、前面Display Port×1)(注7) 、USB 2.0×1(前面1)(注8) 、 USB 3.2 Gen1×5(背面2、前面1、内部2)、 iLO 7 リモート管理用RJ-45×1、フロントiLO サービス ポート×1 | |
| ファン | オプション1CPU 構成時:5個、2CPU 構成時:7個、ホットプラグ対応、N+1リダンダント構成(1ファンローター障害まで対応) | |
| サイズ(W×D×H) | 435×754×43 mm、1U ラックマウント型、本体梱包サイズ:601×991×242 mm | |
| 重量 | 最大19.94kg | |
| 電源(注1) | 構成 | 最小1、最大2(2個搭載時冗長構成) |
| パワーサプライ(右記より選択) | ・800W FS Platinum LH パワーサプライ ・1000W FS Titanium パワーサプライ ・1600W FS Platinum LH パワーサプライ(200V用、100V非対応) ・1800W-2200W FS Titanium パワーサプライ(200V用、100V非対応) ・1600W FS DC-48Vパワーサプライ |
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| 付属コード | なし(オプション) | |
| 環境条件 | 動作時 | 温度:10~35℃、湿度:8~90% ただし結露しないこと。拡張許容動作温度(40・45℃)に対応(注9) |
| 保管時 | 温度:-30~60°C、湿度:5~95% ただし結露しないこと | |
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率(SERT Ver.2.0)(注2) | 48.7(区分 2) | |
| OS サポート | Windows Server® 2025 Standard/Datacenter Edition、Red Hat® Enterprise Linux | |
消費電力、入力電流は、HW構成に依存します。
エネルギー消費効率とは、中央演算処理装置、補助記憶装置及び主記憶装置の消費電力あたりの性能を幾何平均して得られる数値です。
オプションのGen12 Optical Disk Drive USB to SATA Signal Cable Kitが必要です。
オプションの8SFF および2SFF ドライブケージを搭載することにより、最大10SFF の構成が可能です。
オプションのセカンダリ ライザーの追加によりPCI Express スロット、OCP イネーブルメントキットの追加によりOCPスロットを追加可能です。
DL36X Gen11 リア シリアルポートx1 増設キットが必要です。
フロントのビデオポートは1U DP/USB/ODD Enable Kitが必要です。背面VGAビデオポートと前面Display Portを同時に使用した場合、 ミラーモードのみ動作可能です。
前面の1ポートはオプションの1U DP/USB/ODD Enable Kitにより増設です。
拡張許容動作温度(ASHRAE A3(40℃)、A4(45℃)に対応するには、複数のオプションの組み合わせで構成条件があります。