
| 製品名 | if Server DL340 Gen12 | |
|---|---|---|
| モデル | DL340 Gen12 SFF CTO Server | |
| プロセッサー | タイプ | インテル® Xeon® 6 プロセッサー |
| 搭載数 | 最低1基、最大1基 | |
| メモリー | 最小16GB/最大4TB | |
| リモート管理機能 | Integrated Lights-Out 7(iLO7) | |
| オプティカル ドライブ | 内蔵(注3) および外付けオプション | |
| RAID コントローラー | MegaRAID コントローラー | |
| ネットワーク | 標準搭載なし、OCPまたはPCIe アダプターが最低1枚必要 | |
| ハードドライブ ベイ | 標準なし、オプションで8~24(注4) (2.5インチ SFF ベーシックキャリア ホットプラグ対応 SAS/SATA) | |
| 拡張スロット | 標準1スロット(PCIe スロット×0、OCP スロット×1)、最大8スロット(PCIe スロット×6、OCP スロット×2)(注5) | |
| 外部インターフェイス | シリアル(RS-232C、DB-9)(注6) 、モニター×2 (背面 VGA ポート×1、 前面 Display Port×1)(注7) 、USB 2.0×2 (前面 2)(注8) 、USB 3.0×4 (背面2、前面1、内部1)、iLO 7 リモート管理用 RJ-45×1、フロント iLO サービス ポート×1 | |
| ファン | オプション1CPU 構成時:6個、ホットプラグ対応、N+1リダンダント構成 (1ファンローター障害まで対応) | |
| サイズ(W×D×H) | 448×640×88 mm、2U ラックマウント型、本体梱包サイズ:601×969×270 mm | |
| 重量 | 最大31kg | |
| 電源(注1) | 構成 | 最小1、最大2(2個搭載時冗長構成) |
| パワーサプライ(右記より選択) | ・1000W M-CRPS Power Supply Kit ・2400W M-CRPS Power Supply Kit ・1500W M-CRPS Power Supply Kit ・3200W M-CRPS Power Supply Kit |
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| 付属コード | なし(オプション) | |
| 環境条件 | 動作時 | 温度:10~35°C、湿度:8~90% ただし結露しないこと。拡張許容動作温度(40・45℃)に対応(注9) |
| 保管時 | 温度:-30~60°C、湿度:5~95% ただし結露しないこと | |
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率(SERT Ver.2.0)(注2) | 43.9(区分 1) | |
| OS サポート | Windows Server® 2025 Standard/Datacenter Edition、Red Hat® Enterprise Linux | |
消費電力、入力電流は、HW構成に依存します。
エネルギー消費効率とは、中央演算処理装置、補助記憶装置及び主記憶装置の消費電力あたりの性能を幾何平均して得られる数値です。
オプションのSFF Universal Media Bay Kitが必要です。
オプションの8SFF/2SFF ドライブケージを複数搭載することにより、8~24SFF の構成が可能です。
ライザーオプションによりPCI Express スロットを最大6 スロット、OCP ケーブルキットによりOCP スロットを1 スロット追加可能です。 ただし、PCI Express スロットの最大6 スロットの構成には、CPU にXeon 6xx1P プロセッサーの選択が必要です。
DL3X0 Gen12 SP MHS Serial Port Enablement Kitが必要です。
フロントのビデオポートはSFF Universal Media Bay Kitが必要です。背面VGA ビデオ ポートと前面Display Port を同時に 使用した場合、ミラーモードのみ動作可能です。
前面の2 ポートはオプションのSFF Universal Media Bay Kitにより増設します。
拡張許容動作温度(ASHRAE A3(40℃)、A4(45℃)) に対応するには、複数のオプションの組み合わせで構成条件があります。