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ラインナップ ■T1000 | ■T2000
OKITAC S サーバ(Tシリーズ)
次世代データセンターのための、比類の無いスループットと優れたエネルギー効率を実現
- 1 チップで最大 32 スレッドまで実行可能な UltraSPARC T1プロセッサが発揮する異次元のスループット性能
- UltraSPARC T1 プロセッサ上の全てのコアにより共有される 3MB の 4 ウェイ L2 キャッシュ
- メインメモリとプロセッサ間を繋ぐ帯域幅 12.8GB/s のハイスピード・メモリチャネル
- PCI-Express による高い IO 性能
- 2 プロセッサ構成の x86 サーバと比較して 2 倍以上のスループット性能を発揮しながら、既存の x86 サーバより低い消費電力
- メモリエラーを検知し、障害を回避する Chipkill 機能
- Solaris 10/FMA (Fault Management Architecture) によるプロセッサからメモリ、システム・コンポーネントまでを包括する管理体系の提供
- SPARC V9 準拠、SPARC バイナリ互換による既存資産の有効活用
- 電気通信事業、サービス・プロバイダ事業で使用されている 19 インチラックにもフィットする 483mm のコンパクトな筐体
- UltraSPARC T1 プロセッサに最適化された Solaris 10 1/06 をプリインストール
- システムコントローラ ALOM により、遠隔地からでもサーバの稼動状態を監視、管理することが可能

極めて高い処理性能と比類のない電力消費効率、設置効率が融合した革新的サーバ
- 1 チップで最大 32 スレッドまで実行可能な UltraSPARC T1プロセッサが発揮する異次元のスループット性能
- UltraSPARC T1 プロセッサ上の全てのコアにより共有される 3MB の 4 ウェイ L2 キャッシュ
- メインメモリとプロセッサ間を繋ぐ帯域幅 25.6GB/s のハイスピード・メモリチャネル
- PCI-Express、PCI-X による高い IO 性能
- 4プロセッサ構成のx86サーバを凌ぐスループット性能を発揮しながら、既存の x86 サーバより低い消費電力
- メモリエラーを検知し、障害を回避する Chipkill 機能
- Solaris 10/FMA (Fault Management Architecture) によるプロセッサからメモリ、システム・コンポーネントまでを包括する管理体系の提供
- SPARC V9 準拠、SPARC バイナリ互換による既存資産の有効活用
- ラックマウントに最適化された筐体。標準装備されるラックマウントキットにより、Sun Rack 900/1000 を初めとする標準的な 4 ポストラックへの搭載が可能
- UltraSPARC T1 プロセッサに最適化された Solaris 10 3/05 HW2 をプリインストール
- システムコントローラ ALOM により、遠隔地からでもサーバの稼動状態を監視、管理することが可能