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ラインナップ ■T1000■T2000■T5120■T5140■T5220■T5240■M4000■M5000■M8000■M9000

OKITAC S サーバ(Eシリーズ)


Enterprise T1000の写真

Enterprise T1000

次世代データセンターのための、比類の無いスループットと優れたエネルギー効率を実現

  • 1チップで最大32スレッドまで実行可能なUltraSPARCT1プロセッサ
  • UltraSPARCT1プロセッサ上の全てのコアにより共有される3MBの4ウェイL2キャッシュ
  • メインメモリとプロセッサ間を繋ぐ帯域幅12.8GB/sのハイスピード・メモリチャネル
  • PCI-Express による高いIO性能
  • 2 プロセッサ構成のx86サーバと比較して2倍以上のスループット性能を発揮しながら、既存のx86サーバより低い消費電力
  • メモリエラーを検知し、障害を回避するChipkill 機能
  • Solaris10/FMA (Fault Management Architecture) による管理体系の提供
  • SPARCV9準拠、SPARC バイナリ互換による既存資産の有効活用
  • 電気通信事業、サービス・プロバイダ事業で使用されている19インチラックにもフィットする483mmのコンパクトな筐体
  • システムコントローラ ALOM による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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Enterprise T2000の写真

Enterprise T2000

極めて高い処理性能と比類のない電力消費効率、設置効率が融合した革新的サーバ

  • 1 チップで最大 32 スレッドまで実行可能な UltraSPARC T1プロセッサ
  • UltraSPARC T1 プロセッサ上の全てのコアにより共有される 3MB の 4 ウェイ L2 キャッシュ
  • メインメモリとプロセッサ間を繋ぐ帯域幅 25.6GB/s のハイスピード・メモリチャネル
  • PCI-Express、PCI-X による高い IO 性能
  • 4プロセッサ構成のx86サーバを凌ぐスループット性能と、低消費電力
  • メモリエラーを検知し、障害を回避する Chipkill 機能
  • Solaris 10/FMA (Fault Management Architecture) による管理体系の提供
  • SPARC V9 準拠、SPARC バイナリ互換による既存資産の有効活用
  • Sun Rack 900/1000 をはじめとする標準的な 4 ポストラックへの搭載が可能
  • システムコントローラ ALOM による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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Enterprise T5120の写真

Enterprise T5120

エコロジーで、エコノミーな、電力効率と設置効率に優れた次世代プラットフォーム

  • System On a Chip (SoC) を業界で初めて具現化した UltraSPARCR T2 プロセッサを採用
  • 整数演算、浮動小数点演算の双方において、卓越したスループット性能を発揮
  • PCI-Express スロットは合計 3 スロット、内蔵ディスクドライブは最大 4 台搭載
  • 世界最高水準の設置効率と電力効率
  • マルチスレッド環境に最適化された10Gb Ethernet のオンチップ化 (SoC)
  • 10 種類の一般的暗号化アルゴリズムに対応した暗号化処理機構のオンチップ化 (SoC)
  • PCI-Express(x8) のオンチップ化 (SoC)
  • SoC によるシステム構成部品の大幅な減少
  • マルチスレッド環境を活かす仮想化テクノロジの充実

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Enterprise T5140の写真

Enterprise T5140

エコロジーで、エコノミーな、電力効率と設置効率に優れた次世代プラットフォーム

  • マルチソケット構成に対応した初の CMT プロセッサ UltraSPARC T2 Plus を搭載
  • 実行スレッド数は、最大で 128 まで
  • 64GB まで拡張可能なメモリ空間
  • PCI-Express スロットは合計 3 スロット、内蔵ディスクドライブは最大 4 台搭載
  • 内蔵ディスクドライブは、標準機能により、RAID 0/1 構成可能
  • 電力使用効率に優れた高効率なサーバ
  • マルチスレッド環境に最適化された 10Gb Ethernet をオンボード化 (マザーボード上に実装)
  • ILOM (Integrated Lights Out Management) により、遠隔地からでもサーバの稼動状態が監視、管理可能

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Enterprise T5220の写真

Enterprise T5220

世界最高水準のスループット性能、電力効率、スペース効率に拡張性を併せ持った、サーバ統合に最適な次世代プラットフォーム

  • System On a Chip (SoC) を業界で初めて具現化した UltraSPARCR T2 プロセッサを採用
  • 整数演算、浮動小数点演算の双方において、卓越したスループット性能を発揮
  • PCI-Express スロットは合計 6 スロット、内蔵ディスクドライブは最大 8 台搭載
  • 世界最高水準の設置効率と電力効率
  • マルチスレッド環境に最適化された10Gb Ethernet のオンチップ化 (SoC)
  • 10 種類の一般的暗号化アルゴリズムに対応した暗号化処理機構のオンチップ化 (SoC)
  • PCI-Express(x8) のオンチップ化 (SoC)
  • SoC によるシステム構成部品の大幅な減少
  • マルチスレッド環境を活かす仮想化テクノロジの充実

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Enterprise T5240の写真

Enterprise T5240

世界最高水準のスループット性能、電力効率、スペース効率に拡張性を併せ持った、サーバ統合に最適な次世代プラットフォーム

  • マルチソケット構成に対応した初の CMT プロセッサ UltraSPARC T2 Plus を搭載
  • 実行スレッド数は、最大で 128 まで
  • 128GB まで拡張可能なメモリ空間
  • PCI-Express スロットは合計 6 スロット、内蔵ディスクドライブは最大 16 台搭載
  • 内蔵ディスクドライブは、標準機能により、RAID 0/1 構成可能
  • 電力使用効率に優れた高効率なサーバ
  • マルチスレッド環境に最適化された 10Gb Ethernet をオンボード化 (マザーボード上に実装)
  • ILOM (Integrated Lights Out Management) により、遠隔地からでもサーバの稼動状態が監視、管理可能

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Enterprise M4000の写真

Enterprise M4000

24時間365日のミッションクリティカルなアプリケーション運用や大規模な共有メモリを必用とするアプリケーションへの最適化

  • 2.15GHz SPARC64 もしくは、SPARC64 VII 2.4GHz プロセッサを最大 4 個まで搭載可能
  • 柔軟なハードウェアパーティショニング機能
  • システムあたり 1000 以上のソラリスコンテナを構築可能
  • ミラーリング、パトロール機能を備えたメモリボードを最大 4 セット搭載可能
  • 拡張 I/O ユニットを最大 2 台接続可能
  • 二系統受電対応による冗長性の向上
  • データセンタ並の信頼性・可用性・保守性を実現
  • メインフレームクラスの障害切り離し機能をもつコンポーネント
  • システムコントローラ XSCF (Extended System Control Facility) による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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Enterprise M5000の写真

Enterprise M5000

メインフレームクラスの機能を提供する高さ10Uのミッドレンジサーバ

  • 2.15GHz SPARC64 もしくは、SPARC64 VII 2.4GHz プロセッサを最大 8 個まで搭載可能
  • 柔軟なハードウェアパーティショニング機能
  • システムあたり 1000 以上のソラリスコンテナを構築可能
  • ミラーリング、パトロール機能を備えたメモリボードを最大 4 セット搭載可能
  • 拡張 I/O ユニットを最大 4 台接続可能
  • 二系統受電対応による冗長性の向上
  • データセンタ並の信頼性・可用性・保守性を実現
  • メインフレームクラスの障害切り離し機能をもつコンポーネント
  • システムコントローラ XSCF (Extended System Control Facility) による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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Enterprise M8000の写真

Enterprise M8000

24時間365日のミッションクリティカルなサービス提供や全社規模の統合化・仮想化、そして卓越したスケーラビリティをメインフレームクラスのコストを必要とすることなく実現

  • ハイエンドUNIXサーバの信頼性と可用性のメインフレームに匹敵する新世代のハイエンドSPARCサーバ
  • 2.28GHz または 2.4GHz SPARC64 または 2.52GHz SPARC64 VII プロセッサを最大 16 個まで搭載可能
  • ハードウェア・ドメイン機能を、1プロセッサ単位でもサポート
  • ミラーリング、パトロール機能を備えたメモリボード
  • 拡張 I/O ユニットを最大 4 台接続可能
  • メインフレームクラスの障害切り離し機能をもつコンポーネント
  • システムコントローラ XSCF (Extended System Control Facility) による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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Enterprise M9000の写真

Enterprise M9000

メインフレームクラスの機能とデータセンタクラスの信頼性をオープンシステムの価格帯で提供するハイエンドサーバ

  • ハイエンドUNIXサーバの信頼性と可用性のメインフレームに匹敵する新世代のハイエンドSPARCサーバ
  • 2.28GHz または 2.4GHz SPARC64 または 2.52GHz SPARC64 VII プロセッサを最大 64 個まで搭載可能
  • ハードウェア・ドメイン機能を、1プロセッサ単位でもサポート
  • ミラーリング、パトロール機能を備えたメモリボード
  • 拡張 I/O ユニットを最大 4 台接続可能
  • メインフレームクラスの障害切り離し機能をもつコンポーネント
  • システムコントローラ XSCF (Extended System Control Facility) による、遠隔地からのサーバ監視、管理が可能

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