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Yume Pro

海洋保全・資源

海洋分野でOKIはイノベーションを興します

OKIは、長年にわたり、ソーナーなど海洋分野における音響センシング技術の研究開発、製品の提供を行って来ました。この技術を用いて、社会課題となっている漁獲量の激減(SDGs14.1)への対処のための海洋保全や海洋資源の維持および船舶の安全航行のための支援や船舶設計へのフィードバックを目指しています。

海洋分野の目指すところ

  • 水中音響技術を活用し、海洋・音響分野の新たな事業を創出
  • デジタルツインによる船舶航行の安全性向上・効率化、沿岸警備・防犯対策等のソリューションを拡充
  • ニューノーマルを見据えた海洋データインフラ整備および、そのデータを活用した付加価値の高い新ソリューションを創出・提供

海洋分野の取り組み(事例)

  • 水中音響技術を活用し、船舶航行の安全性向上・効率化、沿岸警備・防犯対策等のソリューション提供
  • スマート海洋インフラ保全、スマート水産資源へ拡充し、付加価値の高い新ソリューションを創出・提供

<スマート水産に注力して取り組んでいます>

グローバルな視点で見ると、魚の漁獲量や消費量は右肩上がりですが日本国内では逆になっています。環境変化などの要因で不漁となる事が増え、消費者の魚離れといった言葉も聞かれるようになり、漁師といった生産者の方々の収入は安定せずこのままでは水産業界全体が続かなくなってしまいます。
OKIは消費者と生産者の方の距離を縮め、水産サプライチェーン全体を変革していく事で消費者のニーズにあった新たな魚食を創る事を目指しています。水中音響技術や遠隔コミュニケーション技術、行動変容技術といったOKIの強みを活かし、様々なパートナー様と一緒に試行錯誤を繰り返しながら取り組み始めています。

水中音響技術で、海洋の様々な課題に立ち向かう!

OKIのコア技術を活用して、パートナー様とともに海洋分野で新しいビジネスを立ち上げます。
共創パートナー様を募集します。


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