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AIエッジコンピューティング

フィールド(エッジ領域)の課題をAIで解決する時代へ
より早く・より正確に、それが「リアルタイム-インテリジェンス」

AIエッジコンピューティング

お知らせ

AE2100×Azure IoT Edge 活用セミナー/ハンズオン
2020年12月16日(水)オンライン開催

本セミナーでは「AE2100」で「Azure IoT Edge」を活用するメリットや、具体的な利用シーンなどを分かりやすくご紹介します。ご参加いただいた方には後日、動画によるハンズオン形式でのコンテンツもご案内する予定です。ぜひ、この機会にご参加ください。


パートナー様のAE2100ソリューション

AIエッジパートナーシップにご賛同いただいたパートナー企業様も、AE2100を活用したソリューションの開発を進めています。お客様の課題解決にお役に立てるソリューションが見つかりましたら、お気軽にパートナー各社/OKIにご相談ください。

モニターキャンペーン実施中(先着150社様)

AE2100

搭載機能やAI処理性能を実機でお試しいただける「モニターキャンペーン」を実施しています。AIベンダー様/SIer様の皆さまに、1社1台の「AE2100」を、先着150社様に無償でご提供します。

OKIのAIエッジコンピューター「AE2100」

AI処理を「エッジ領域」で汎用的に実行させ、クラウドとの連携により実現する「AIエッジコンピューティング」。国内のインフラ端末市場で培った豊富な実績と高度な技術を有するOKIが、その中核となるAIエッジコンピューター「AE2100」をご提供します。

  • ディープラーニングの推論環境を提供するインテル社のOpenVINO™ツールキット(※1)とAIアクセラレーター(※2)である「インテル® Movidius™ Myriad™ X VPU」を搭載する、国内初のコンピューターアーキテクチャーを有しています。
  • 各種センサーを収容する豊富なインターフェースや、LTEや無線LAN、さらには自営省電力無線のデファクトを目指す920MHz帯マルチホップ無線「SmartHop」にも対応するなど、信頼性の高いセンサーを含むネットワーク製品を搭載できます。
  • パートナー企業とのエコシステムとして「AIエッジパートナーシップ」を推進します。AE2100を中核としたAIエッジコンピューティングの活用領域をさらに広げ、さまざまなソリューション創出に向けた活動を進めることにより、高度IoT化社会の実現を目指します。

OKIは、フィールド(エッジ領域)からのセンシングデータをAIで解析して"より早くフィードバック"を行い、クラウドとも連携して"より最適で価値のある解を提供"できる「リアルタイム-インテリジェンス」で、エッジ領域でのICT環境の高度化を推進し、お客様が抱えるさまざまな課題を解決していきます。

AIエッジコンピューティングのコンセプト図

  • ※1 インテルが無料で提供しているコンピューター・ビジョンやディープラーニング向けソフトウェア。学習モデルの変換・最適化を行う「モデル・オプティマイザー」と推論エンジン、コンピューター・ビジョン用のライブラリーが含まれています。
  • ※2 人工知能アプリケーション、特に人工ニューラルネットワーク、マシンビジョン、および機械学習のためのハードウェアアクセラレーションとして設計されたマイクロプロセッサーまたはコンピューターシステムの一種です。

資料ダウンロード

日経 xTECH SPECIAL/日経コンピュータ

  • 日経 xTECH SPECIAL [0.8MB]PDF
    LeepMindがOKIとの共創でAIエッジ時代を加速する
    エッジ端末に適したディープラーニング技術を得意とするLeepMind様が、産業分野への応用を期待してAE2100を選んだ理由を語ります。
  • 日経コンピュータ(2019年11月14日号) [1.1MB]PDF
    OKIから始まるAIエッジコンピューティングで各市場を活性化
    AE2100発表会で行われた、戦略パートナーであるインテル様、日本マイクロソフト様とのパネルディスカッションの様子をご紹介しています。
  • 日経 xTECH SPECIAL(2019年10月) [1.9MB]PDF
    センシングやネットワークを強みに、AIエッジを推進
    OKIはなぜAIエッジを推進するのか?どのようにして顧客課題の解決を目指すのか?AE2100のマーケティング担当者が語ります。

アンドレス イニエスタ選手(Jリーグ ヴィッセル神戸所属) メッセージ[2分35秒]

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