コールセンターシステム 導入事例
コールセンターシステム 導入事例 新着情報
- 2010年6月16日
- 株式会社千葉銀行様 OKI取材記事
振込入金エラー処理を統合する“業界初”の「振込管理システム」を導入
営業店からセンターへの業務集中化で作業効率アップとペーパーレス化を実現
(「CTstage® 5i」がFAXサーバーとして活用されています。) - 2010年3月11日
- 株式会社千葉銀行様 プレスリリース
金融機関の振込入金エラーの処理効率化を実現する業界初の「振込管理システム」を販売開始
(「CTstage® 5i」がFAXサーバーとして活用されています。) - 2010年2月23日
- 株式会社フォーマルクライン様 プレスリリース
OKI、「CTstage® 5i」によるフォーマルクラインのコンタクトセンタ席数を大幅拡張
コールセンターシステム おすすめ導入事例
株式会社千葉銀行様
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振込入金エラー処理を統合する“業界初”の「振込管理システム」を導入
営業店からセンターへの業務集中化で作業効率アップとペーパーレス化を実現(「CTstage® 5i」がFAXサーバーとして活用されています。)
株式会社千葉銀行様は、営業店におけるお客様のスペース拡大(お客様満足度向上)や業務の効率化(強靭な経営態勢)を実現するため、かねてから営業店の後方事務集中化に取り組んできました。しかしながら、処理が複雑でお客様対応も伴う振込入金エラー処理業務は、営業店に残されたままとなっていました。この業務は営業店側の作業負荷が大きく、集中化の要望が高いものでした。
そこで、自行から他行への振込入金エラーおよび他行から自行への振込入金エラーの両方に対応する業界初の「OKI振込管理システム」を採用することにより、この業務の集中化を実現しました。
株式会社八十二銀行様
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「CTstage®」を基盤とする新システムでコールセンター業務を拡張
営業店あての電話着信を集約し、業務効率化・応対品質向上を推進
長野市に本拠を構える地銀大手の株式会社八十二銀行様は、リニューアルしたコールセンターの新たな業務として、「営業店にかかってくる外線の集中受付(受電集中)」を開始しました。この業務に対応するシステムに、OKIのIPコンタクトセンターシステム「CTstage® 5i」を基盤とする「銀行向け営業店受電集中コンタクトセンターシステム」を採用。営業店側の作業負荷軽減とともに、お客様に対する高品質でスムーズな電話応対を実現しています。
第一生命保険相互会社様
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3拠点で展開する大規模コールセンターのシステム管理をIP対応で一元化
従来からの"信頼性"を評価し、新システムにも「CTstage®」を採用
2007年9月に創立105周年を迎えた保険業界大手の第一生命保険相互会社様は、東京・大阪・名古屋に開設しているコールセンターにて、2003年から「CTstage® UnPBXモデル」を核とするシステムを運用してきました。しかし、お客様からのお問い合わせに対し、さらに迅速かつ丁寧な対応が求められる中、運営体制面の整備・強化とともに、コールセンターシステムの安全性、展開性、管理面の利便性改善について検討を開始。そこで2007年8月、「CTstage ソフトスイッチモデル(IPコールセンターモデル)」を採用することで、3拠点を一元管理するセンター集中型のIPコールセンターシステムを立ち上げ、将来の拡張にも柔軟に対応できる環境を実現しました。
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