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「スマートフォン企業活用のススメ!」セミナー開催

企業での利用が本格的に検討され始めているスマートフォン。しかし、便利とはわかっていても、スマートフォンを企業で活用する具体的な場面が想定できず、導入効果が見えないなど、つかみどころがないのも事実です。
本セミナーでは、スマートフォンを導入するさまざまなシーンを想定して、その導入のポイントを解説し、お客様向けサービス品質の向上や自社業務のスピードアップに活用する方法をご紹介します。
ソリューション一覧
コスト削減

- FMCサービス
既存の電話設備を活用しつつ、モバイル端末(携帯電話、PHS)にかかる通信コストを70%も削減できると同時に、業務効率をも向上できます。

- ビデオ会議
出張による移動コストを年間416万円(約67%)も削減でき、導入費用も8ヶ月で投資回収できます。全国レベルの会議でもスピーディに開催できます。

- 無線LAN
無線LANを導入すれば導入費用で38%削減、レイアウト変更にも費用はかかりません。
業務効率化

- ソフトフォン
「なんとなく便利そうだけど、なんとなく分からない点が多いな・・・」
そうお感じの方に、ソフトフォンに関する素朴な疑問にお答えします!
CS向上

- ビデオ会議
きめ細かい顧客対応によるCS(顧客満足度)向上を図れます。銀行・証券業や小売・流通業をはじめ、自治体での活用方法もご紹介します。
リスク対策

- 停電対策(バッテリー搭載PoEスイッチ)
災害による停電のときでもIP電話機やモニタリング用カメラなどへの電源供給が可能で、BCP遂行のためのコミュニケーションに威力を発揮します。電源配線のイニシャルコストも抑えられます。

- モニタリング(無線LANメッシュ)
屋外の広いエリアをカバーするネットワークインフラには、メッシュ型の無線LANがオススメ。有線LANに比べて設置・管理のコストメリットが高く、1km超といった長距離伝送にも優れます。

- テレワーク
セキュアな無線LANを活用すれば、自宅がそのままオフィスになるテレワーク。新型インフルエンザのパンデミックへの対策としても注目されています。

- ビデオ会議
新型インフルエンザのパンデミックや出張中の事故・テロなど、企業の事業継続にとって無視できないリスクへの対策を図れます。
エコ(eco)

- ビデオ会議
出張の頻度を4分の1に抑えられれば、CO2を年間6.8t(約67%)も削減できます。会議資料をPC上で共有することで、紙資源をも削減できます。