研究開発
2010年
2009年
- 6月30日
- 「DVCリアルタイム映像符号化技術搭載ハードウェアモジュール」を開発
- 5月18日
- 「DVCリアルタイム映像符号化技術」と「多視点映像スイッチング通信システム」を開発
- 4月17日
- 次世代100Gbps超高速光通信の最大阻害要因である偏波モード分散(PMD)を高精度に抑圧する技術を開発
- 3月25日
- 特定方向からの音を分離・抽出する組み込み機器向け「小型音源分離モジュール」を開発
- 3月24日
- 世界初、毎秒160ギガビットの超高速光マルチメディア配信システムの開発に成功
- 3月9日
- 大阪市立大学・大阪大学と学習に基づく「トラヒック異常検知技術」および「暗号・平文判別技術」を開発
- 3月3日
- 「OKITAC®-4300Cシステム」・「OKITYPER®-2000」が情報処理技術遺産に認定
2008年
2007年
2006年
- 8月16日
- Webサイトの更新内容を携帯電話で確認できるMAILPIA®携帯サービスサイトの提供を開始
- 6月19日
- 第1回「アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)長尾賞」を受賞
- 4月11日
- 業界で初めてWeb文書検索において数値をより正確に検索できる新しい数値情報検索技術を開発
- 3月15日
- 世界初、毎秒160ギガビットデータのフィールドトライアルで635km伝送に成功
- 3月6日
- 世界初、双方向・単一波長100kmの光伝送を実現する符号分割多重光アクセスPON(COF-PON)の開発に成功
- 2月2日
- ジャンル別Webニュースの配信を行う「京都新聞ニュース配信サービス」向けASPサービスの提供を開始
- 1月31日
- 中国語の文書を日本語に翻訳できる「訳してねっと®」ウェブサイトを公開
- 1月19日
- 利用者が指定するRSSデータとWebページの更新内容をあつめて・まとめて・メールでお知らせする「MAILPIA®」を一般公開
- 1月16日
- 大阪大学、大阪市立大学と沖電気、ユビキタスセンサネットワーク用の位置推定新方式を共同開発
2005年
- 10月17日
- 世界最高の増幅特性を持つシリコン基板上のGaN-HEMTを開発
- 10月12日
- リコーテクノシステムズと沖電気、業界初、日本語の文章で日米特許の同時概念検索を可能に
- 9月15日
- 福井大学と沖電気、自己組織化による通信タイミング制御方式を共同開発
- 7月27日
- 明石インターネットパワーズ、沖電気の「MAILPIA®」を利用した地域のイベント情報更新お知らせサービスを提供
- 7月21日
- NICTと沖電気、Webページから新語を獲得する技術を共同開発
- 2月9日
- 英語Webサイトの最新情報を翻訳してメールする「訳して通知」サービス提供開始
- 1月24日
- 太陽電池によるZigBeeセンサネットワークを神戸市で実証実験開始
- ※各リリースの記載内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
