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920MHz帯マルチホップ無線 SmartHop

技術資料

OKIテクニカルレビュー(抜粋版)

OKIテクニカルレビューは1934年1月、OKIの技術広報誌「沖電気時報」として創刊されました。第二次世界大戦により中断したものの1946年に復刊し、「沖電気研究開発」「OKIテクニカルレビュー」と誌名を変えて今日に至っています。本ページでは、920MHz帯マルチホップ無線に関連する資料を抜粋し、ご紹介します。

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  • 無線センサーネットワーク技術を利用した暴走車両侵入通知システムPDF
    OKIは東日本高速道路株式会社と共同で、高速道路上の工事作業者の更なる安全確保を支援する暴走車両侵入通知システムの研究開発をしています。本稿では本システムの特徴と活用技術である低消費電力の無線マルチホップネットワーク技術について解説します。
    [No.226 次世代社会インフラ特集/2015年12月/0.6MB]

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  • 920MHz帯無線モジュールを活用したM2Mスマートネットワーク・ソリューションPDF
    様々なモノに組み込んでネットワークへつなげる920MHz帯マルチホップ無線モジュールを中心に、これらを広域ネットワークに収容するゲートウェイや、アプリケーションからセンサーネットワークを利用可能とするM2Mプラットフォーム、さらに、業種ごとのアプリケーションを含むシステム構築までを提供するOKIのスマートネットワークソリューションを紹介します。
    [No.224 安全で快適な社会を実現するICT/2014年10月/1.5MB]

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  • 920MHz帯無線マルチホップ通信を用いた太陽光発電の遠隔制御実証実験PDF
    太陽光発電の大量導入に伴い、余剰電力への対策として外部からの通信により各家庭の出力をコントロールする必要性が指摘されています。家庭への通信手段として920MHz帯マルチホップ無線を用い、平成24年度から25年度にかけて青森県六ヶ所村で双方向通信の実証実験を行いました。本稿では実験の概要と結果を報告します。
    [No.224 安全で快適な社会を実現するICT/2014年10月/0.5MB]

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  • 920MHz帯無線マルチホップネットワークシステムPDF
    920MHz帯無線マルチホップネットワークシステムの商品化の狙いと、2012年7月に発表した無線ユニット、NW管理システム、ソフトウェアライセンスの概要、特長、適用事例を紹介します。
    [No.221 OKIの通信システム事業/2013年5月/2.9MB]

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  • スマートコミュニティ向け無線マルチホップ通信における消費電力削減技術PDF
    スマートネットワーク向けマルチホップ無線においては消費電力の削減が大きな課題となっています。OKIはネットワークの構成方法を変更し、一部の端末を省電力で動作させることで通信性能の低下を抑えつつ、ネットワーク全体の消費電力を削減する方式を開発しました。
    本稿では、シミュレーションによって性能評価を行った結果、従来の方法と比較して消費電力を3割~5割削減できることを示します。
    [No.219 OKIの目指すスマート社会/2012年4月/0.9MB]

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  • スマートネットワーク向け無線マルチホップ通信技術PDF
    屋外の大規模な無線センサーネットワーク環境では、制御トラフィックの増加に伴う無線帯域の利用率の低下や、リンク品質の変動に対するデータ到着率の悪化などの課題があります。
    本稿では、既存のルーティング方式に改良を加えることでこれらの課題を解決し、制御トラフィックの最適化とデータ収集率の改善を実現します。さらに提案方式を950MHz帯の無線ノードに実装し、屋内外での実証実験によりその有効性を示します。
    [No.218号 ソリューション&サービス/2011年10月/0.3MB]
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920MHz帯マルチホップ無線 SmartHopに関するお問い合わせ先
Webからのお問い合わせ: お問い合わせフォーム
  • SmartHopは沖電気工業株式会社の登録商標です。
  • このページに記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。

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