導入事例
ティアック 様
IPセントレックス(SS9100、PHS)導入事例
新本社ビルへの移転にともない、既存資産を活かしつつ、業務効率の向上を視野に入れたIPテレフォニーシステムの導入を目指した同社。社内では内線電話、外出先では公衆PHSとして切り替えて利用できるWILLCOMのPHS端末「WX220J」を、新本社とEMCセンター合わせて約600台を配備。今後は国内外の各拠点へのIPセントレックス化も計画し、他拠点に移動しても同じ内線番号のままPHS端末を利用できる環境を整える計画です。
2008年7月1日発表
アース環境サービス 様
SIP連携(SS9100、IPstage MX/SX)導入事例
拠点間の通信コスト削減を目指し、内線電話のIP化を進める同社。今回、本社に新たに「SS9100 Type M」を導入し、新設の4拠点に導入した「IPstage MX/SX」とのSIP連携によりシームレスな内線環境を構築。さらにインターワーキングゲートウェイ「BV8000IWG」を導入し、従来のH.323とSIPとのプロトコル変換を行うことで、既設のVoIPゲートウェイを活用しながら現状の通信インフラの環境も維持しています。
2008年6月25日発表
吉野ヶ里町 様
IPテレフォニー(EX300、MKT/IP、PHS)導入事例
各種公共施設のPBXの老朽化を契機に、「ひかり電話」回線の収容により通信コストを削減しつつ、IP-PBX「EX300」で各公共施設のIPテレフォニー環境を一括して管理するシステムを実現。リース期間の残る施設はVoIPゲートウェイによりEX300と内線接続することで、既設PBX資産を活用しています。
2008年5月8日発表
NTTコミュニケーションズ 様
IPセントレックス(SS9100、MWINS、FOMA)導入事例
首都圏オフィスの集約化によるコスト削減と業務効率化を目指し、同社の汐留ビルに大規模なIPテレフォニーシステムを納入しました。モバイル端末にはNTTドコモ「N902iL」やウィルコムのPHS端末を配備しつつ、ソフトフォンも試験的に導入し、ユニファイドコミュニケーションに向けた対応を始めました。同社では汐留ビルの一部をワーキングショールームとして公開します。
2008年4月21日発表
イチネン 様
IPセントレックス(SS9100、FOMA、au)導入事例
TCO削減や生産性向上に取り組むなか、全国のコミュニケーションシステムをSS9100で一元的に運用管理する企業内IPセントレックスを採用。3種類の3G/無線LANデュアル端末(NTTドコモ「N902iL/N900iL」、KDDI「E02SA」)を混在収容し、社員が自由に選べるようにしています。
2008年4月21日公表
十川ゴム 様
SIP連携(SS9100、IPstage MX/SX)導入事例
本社の内線を「SS9100」の配下に統合し、各拠点のPBXを「IPstage MX/SX」に切り替える計画です。相互にSIP接続することで、拠点間でのCom@WILLソフトフォンによるプレゼンス表示やTV会議を実現できます。また無線LAN対応のPDAによる、モビリティ性を加味したユニファイドコミュニケーションの整備も図る計画です。
2008年2月12日発表
タカショー 様
モバイルセントレックス(SS9100、MWINS、au)導入事例
本社と拠点を結ぶ内線網の構築による通信コストの削減、業務効率化を目指したモバイル端末の導入、電話取次ぎ業務の効率化を課題に、通信システムを更改した同社。新本社に設置した「SS9100」を中心に、KDDI「E02SA」によるモバイル環境の構築とともに、全国14拠点を結ぶIPセントレックス化の計画を推進しています。
2008年1月15日発表
西尾レントオール 様
IPテレフォニー(IPstage EX300)導入事例
工事事務所に設置されたEX300に、坑道内の全ての電話システムを光ファイバーを介して収容。非常用や連絡用電話の配線を集約でき敷設コストを軽減するとともに、今後は掘削現場の状況把握(映像、ガス検知器の情報伝送)にも活用できます。北海道の道横横断道路に建設中の「軽満トンネル(延長 3,113m)」にて使用されています。
2007年12月5日発表
兵神装備 様
モバイルセントレックス(SS9100、MWINS、FOMA)導入事例
拠点PBXのリプレース時期に合わせ、IPテレフォニーサーバ「SS9100」により全社的に通信システムを統合。Com@WILLやFOMA N902iLのプレゼンス機能により、コミュニケーションの効率化を実現。さらに、一部拠点間に限られていたフレームリレーネットワークの内線網を、全社的なIPネットワークへと移行し、通信コストも削減しました。
2007年10月23日発表
シード 様
IPテレフォニー(SS9100 Type M、PHS)導入事例
新設された埼玉県鴻巣研究所へ、IPテレフォニーサーバ「SS9100 Type M」を中心に、OKI製PHS端末「UM7588」とPHS基地局(IP対応)「UF7200IP」を納入。所内を動きまわる現場担当者の利便性を向上させています。今後、ソフトフォンやビジネス向け携帯電話への展開、コールセンタとの連携なども実現して行く予定です。
2007年9月27日発表表
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