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CSR
(企業の社会的責任)

OKIグループのCSR 社員の尊重

労働安全衛生の取り組み

安全衛生委員会の取り組み

OKIは、会社および労働組合のメンバーで構成する「安全衛生委員会」を各地区に設置しています。各委員会では、職場環境に応じた安全衛生体制の構築・強化や労働災害・事故防止計画の策定、職場パトロール、安全衛生教育などを実施しています。また全社レベルで安全衛生の向上を図るため、各地区の委員会メンバーが集まる「中央安全衛生委員会」で各地区の状況や取り組みを報告・共有しています。OKIの2012年度の労働災害度数率(注1)は0.23でした。

労働災害度数率推移
2010年度 2011年度 2012年度
0.00 0.39 0.23
  • 注1:労働災害度数率とは

    労働災害度数率は、労働災害による死傷者数を延べ労働時間数で割ったものに、100万をかけた数値となります。

心身の健康づくり支援

OKIグループは、社員の主体的な健康づくりを会社・労働組合・健康保険組合が一体となって支援する「健康OKI21」運動に取り組み、イントラネットを通じた情報発信のほか、健康に関する社員の意識調査や運動不足対策などを実施しています。また中央安全衛生委員会の専門委員会として「こころの健康づくりワーキンググループ」を置き、相談窓口を設置して、セルフケアのサポートツール「こころWellnessナビ」の活用などを推進しています。

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