体育授業の運動データの見える化により
一人ひとりの学びに寄り添う、体育授業の新しいかたちを支援。

「もっと児童・生徒一人ひとりに寄り添った体育授業をしたい。」
そんな先生方の声に応えるのが、OKIの「VISMONI(ビズモニ)」です。
心拍・歩数・体表温度・消費カロリーの4つのデータで運動を見える化、
リアルタイムにクラス全員の状態が見えるから「個別最適な学び」を支援。
これまで見えなかった身体の運動状態が可視化されるから、
児童・生徒の自律的・協働的な学びをサポートします。
一人ひとりの学びに寄り添う、体育授業の新しいかたちへ。


近年、少子高齢化による労働力不足や、医療費増加等の社会課題が深刻化しています。
これに対しOKIは、社会課題解決に向けたイノベーション創出として、強みであるセンシングとそこで収集したデータを繋ぎ・分析する技術を活かし、DX化へ取り組みます。
多種・多人数データをリアルタイムに収集・分析して遠隔共有する事で、いつでもどこでも受けられる個別化されたヘルスケア・医療支援サービスを提供し、社会のウェルビーイングを実現させます。
また、上記の技術・ソリューションを用いて、グローバル事業への展開も目指していきます。