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CSR
(企業の社会的責任)

OKIグループのCSR 社員の尊重

人材育成の取り組み

キャリア形成支援の取り組み

OKIは、「会社と社員のパートナーシップを築くこと」「社員一人ひとりが自律型社員として強い人材へと行動変革していくこと」を目的に、CDP(キャリアデザイン制度)を設けています。社員がキャリアプランの実現に向けて上司と話し合うキャリアデザイン面接を毎年1回行っているほか、年齢など節目の時期を迎えた社員には、自己分析によって自己理解を促進するキャリアデザイン研修を実施しています。またキャリアカウンセリング体制を構築し、キャリア形成全般に関わるカウンセリングを実施しています。

社員の成長を支えるキャリア形成イメージ

社員の能力向上を支援

OKIグループは、新入社員研修や役職・役割別研修などの必須・指名型研修のほか、社員が自ら成長目標を定め、必要な能力向上のために選択して受講することができる選択型研修を250コース以上用意しています。2012年度のOKI社員一人当たりの平均研修受講日数は1.51日でした。

集合研修
  • のべ研修数 239コース
  • のべ受講者数 4,064人
  • のべ学習時間 42,828時間
eラーニング(選択型のみ)
  • のべ研修数 151コース
  • のべ受講者数 725人
  • のべ学習時間 6,048時間

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