ユーザー認証/アクセス制御

アクセス制限とは、装置によって認証されたユーザーが、許可された操作のみを行うことができる機能です。
ユーザーは装置の操作前に、個人認証が必要になります。個人認証に必要な情報は、ユーザー名とパスワード、またはPIN(個人識別番号)のどちらか1つです。
アクセス制限機能を使うには、本機の管理者がユーザー情報の登録を行い、認証方法を設定し、アクセス制限を有効にします。

利用者を制限する(アクセス制限)