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現在位置:Home > OKIについて > OKIグループ採用情報 > OKIグループ関係会社新卒採用 > 新卒採用 > 福利厚生/研修制度 > ダイバーシティ&インクルージョン

ダイバーシティ&インクルージョンの
取り組み

OKIは全ての社員が働きやすく、最大限に能力が発揮できる職場の実現を目指しています。

一人ひとりの多様な違いの受け入れが
組織の持続的成長につながる

OKIのダイバーシティ&インクルージョンの推進は、一人ひとりの多様な違いを受け入れ、尊重し、価値として活かすことで、イノベーションの創造やモチベーションの向上を通じて、組織の持続的な成長につながることを目指す、経営戦略としての人財強化策です。
多様な人財、制約のある人財、少数者など誰もが受容され、働きやすく、最大限に能力が発揮できる職場にする。「誰もが活躍」を目指し、専任組織「ダイバーシティチーム」を中心に取り組んでいます。

女性活躍推進

OKIは「女性が自ら成長を求め、最大限の能力発揮ができる働き方で、成長しキャリア形成できている」ことを目指しています。採用比率の向上と併せて、女性が活躍する場の拡大に向けた各種施策に取り組んでいます。
こうしたOKIの取り組みが評価され、2017年から厚生労働省のえるぼし認定で最高位の三段階目の認定を受けています。

えるぼし認定マーク

男女ともに仕事と育児の両立を目指す

OKIは、男女ともに仕事と育児・介護の両立を支援する各種制度を整備しています。また全国の事業所に、仕事と育児・介護などの両立に関する悩みを幅広く受け付ける相談窓口を設けています。
このような活動の結果、OKIは2017年から次世代育成支援対策推進法に基づき「プラチナくるみん認定」を受けています。

プラチナくるみん認定マーク

多様性の尊重

OKIは誰もが「尊重されている。安心して能力を発揮できる」と感じられる職場になることを目指し、LGBTの知識習得に向けたeラーニングや、障害者雇用の促進に取り組んでいます。


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