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Open up your dreamsOKIの技術の目指す姿

OKIは、お客様のデジタル変革の実現をサポートし、高度化をさらに進めるために、
「つながる社会」「つながる生活」「つながるモノづくり」の各視点における
『リアルとデジタルの接点領域』を強みとした新しい融合技術の開発を推進しています。

OKIの技術の変遷

  • 2006世界初となる異種材料間の薄膜接合技術「エピフィルムボンディング」を実用レベルで量産化に成功
  • 2008世界初となる毎秒160ギガビットデータの超長距離伝送に成功
  • 2010世界初の毎秒40ギガビットの光位相同期型コヒーレント光通信技術を開発
  • 2011日本初のスマートコミュニティー向け920MHz帯マルチホップ無線ネットワークシステムを開発
  • 2012世界初の1台で複数通貨紙幣のリサイクル入出金が可能な外貨両替機を発売
  • 2017国内初、新無線方式対応「市町村デジタル防災行政無線システム」を納入
  • 2018ディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を開始
  • 2019世界初の幅狭カラーLEDラベルプリンターを発売
    ディープラーニングモデルの新たな軽量化技術を開発
    「OKIグループAI原則」を制定
    高速ディープラーニング推論処理をエッジで実現する、AIエッジコンピューター「AE2100」を販売開始

「つながる社会」を実現する
スマートセンシング技術

IoTに必要な3つの要素であるセンシング、ネットワーク、AI/データ分析で強みを有しています。それぞれの技術を高度化しつつ、有機的に結びつけることで、これまで捉えられなかった現場の深層情報をリアルタイムに収集・分析し、建設/インフラ、防災、交通、製造など幅広い分野で活用できるよう取り組んでいます。

現場の深層情報を
リアルタイムに分析

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「つながる生活」を実現する
人にやさしいメカトロ技術

プリンターやATM、券売機、KIOSK端末などの各種端末で培ったメカトロ技術に、ヒューマンマシンインタフェース技術とAI対話技術を融合させることで、人にやさしい新しいメカトロ技術の開発に取り組んでいます。

利用者の要望を察知して
寄り添いながら
サービスを提供

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「つながるモノづくり」を実現する
変種変量モノづくり技術

高信頼・高品質な自社製品だけでなく、お客様の要望に合わせた生産も対応しています。量産ラインだけでなく、数台~数百台規模の少量生産ラインに対応できる柔軟性が強みです。さらに、AR(Augmented Reality:拡張現実)・VR(Virtual Reality:仮想現実)技術やAI/データ分析技術を組み合わせることで、より多様な要望にリアルタイムに応えることのできる変種変量モノづくり技術の実現を目指しています。

柔軟で高品質な生産技術で
多様な要望に対応

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