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ファクス

日々のファクス業務をより効率的に、よりスムーズに。


PCファクス送信

PCで作成した文書をダイレクトにファクス送信が可能。
プリントが不要になり、ペーパーレス化にも役立ちます。

※ PCファクスの受信はできません。

※ Macintoshには対応していません。

インターネットファクス

インターネット回線を利用してファクスの送受信が可能。

※ メールサーバーが必要です。

スーパーG3対応の高速ファクス送信

モデムスピード33.6kbpsのスーパーG3通信に対応。

FAX/TEL自動切替機能(※)

ファクスと電話を1回線で共有している場合、ファクスと電話の自動切り替えが可能です。

※ ナンバーディスプレイには対応していません。

※ 接続する電話機の種類によっては、発信や着信が正常に動作しないこともあります。

カラートナーがなくなっても受信データを印刷

カラートナーがなくなってもファクスをモノクロのみで印刷。カラートナー交換前に受信内容を確認できます。

※ ファクスはモノクロ印刷のみ対応。

※ 本体の操作パネルで、機器設定を変更する必要があります。

その他のファクス機能

自動両面ファクス送信

RADF(自動両面原稿送り装置)により、両面印刷された原稿も自動で両面を読み取りファクス送信できます。

メモリバックアップ

万一の停電や電源が一時的に切れた場合に、用紙やトナーがなくなった時などにメモリ受信(※)した情報を保持するメモリバックアップ機能を搭載。

※ 受信できるデータ容量はメモリの残量や原稿の内容によって異なります。

同報送信

ファクスを複数の宛先に順次送信できます。テンキー、短縮ダイヤル、および宛先グループリストを使用して、最大100件の宛先を指定できます。

時刻指定送信(タイマー送信)

指定の時刻にファクスを送信できます。時刻指定送信を設定すると、ファクスデータはメモリに保存され、指定時刻に自動的に送信されます。(最大20件、31日先まで登録可能)

送付状送信

パソコンからダイレクトにファクスを送る時に、送付状を添付して送信できます。

ファクス転送

受信したファクス原稿を、指定の宛先に自動的に転送することができます。
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