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事例・関連記事

メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020に出展(2020年7月29日~31日)

新型コロナウィルスの影響を受け、世の中では移動を制限されるなか、テレワークをはじめとする遠隔業務のニーズが急激に高まりました。インフラ構造物・設備の維持管理においても遠隔管理や現場効率化を中心に、OKIはニューノーマル時代に対応できる「インフラモニタリングソリューション」に注力しています。

OKIの「インフラモニタリングソリューション」により、お客さまの運用に合わせて「インフラの見える化」「インフラの状態診断」「インフラの劣化予測」「インフラ工事の工程・安全監視」の4つのソリューションを連携させ、効果的に導入することができます。また、維持管理のさまざまな場面に応じた最適な商品・サービスを取り揃えており、段階的な業務効率化・高度化を実現します。

展示会概要

会期 2020年7月29日(水)~31日(金) 10時~17時

場所 インテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)※OKIブースは4号館4K-20

主催 一般社団法人日本能率協会/公益社団法人 日本プラントメンテナンス協会(プラントメンテナンスショー)

展示規模 350社/600ブース

入場 事前登録が必要です。公式サイトからお申し込みください。

出展品のご紹介(予定)

  • 調書作成を大幅に効率化「インフラ点検レポートサービス」
  • タブレット端末でデジタル図面を共有「TerioCloud」
  • 現場の安全性向上を実現する可搬型エリア侵入監視システム「Motion Alert」
  • 設備等の異常を素早く判別するAIエッジコンピューター「AE2100」
  • 広範囲の歪み、温度を高速にセンシング「光ファイバーセンサー」
  • 配線工事不要で容易に設置「無線加速度センサーシステム」
  • 可搬ボート型マルチビーム測深「CARPHIN V」
  • 360度自由視点俯瞰映像モニタリング「フライングビュー」
OKIのインフラモニタリングソリューション

OKIのIoTの活用・導入に関するご相談は、こちらよりお問い合わせください。

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本記事は2020年7月に掲載しました。記事中に記載する数値、固有名詞、市場動向等は掲載日現在のものです。

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