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「OKIソリューションフェア2019 in 関西」を開催

「OKIソリューションフェア2019 in 関西」開催の様子

OKIは2019年6月12日、13日にサンライズビル(大阪市中央区)にて、「OKIソリューションフェア2019 in 関西」を開催しました。「繋ぎ続けて創る未来。つながる社会、つながるモノづくり、つながる生活」をテーマに、OKIグループの総合力を活かし、ソリューション・サービスについて、デモンストレーションを交えて紹介しました。

基調講演の様子

基調講演は、経営基盤本部 イノベーション推進部部門長 藤原 雄彦が「ユースケースで探る5Gを活用した高度IoT社会の“リアル”」と題して、交通、建設/インフラ、防災、製造など各市場で期待される5Gのサービスについて紹介しました。さらにAI・ロボティクスの動向やスマート工場実現に向けた課題、およびOKIの製造現場でのデジタル変革への取り組み紹介などのセミナーも行いました。

展示会場では、SDGs(持続可能な開発目標)の実現に向けたパートナーさまとのさまざまな共創イノベーション活動を映像で紹介する「シアターコーナー」と、「業務改革ゾーン」「高度IoT社会ゾーン」「共通技術ゾーン」「OKIグループゾーン」の4つの展示ゾーンが設けられました。5月に販売を開始したインダストリー市場向けの新商品「幅狭カラーLEDラベルプリンター」など、さまざまな市場別・利用シーンに向けた34の商品やサービスを展示しました。また、将来のビジネス機会の創出につながる有効なご意見も頂戴することができました。

  • 展示会場の様子1
  • 展示会場の様子2

本フェアは、2日間で合計約800名のお客様にご来場いただき、OKIグループのソリューション・サービスを多くの方々に知っていただけました。

「OKIソリューションフェア2019 in 関西」に関するお問い合わせ
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