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「OKI Style セミナー 2019 in 広島」開催レポート

「OKI Style セミナー 2019 in 広島」開催の様子

地域経済を活性化する「地域中核産業」がさらに経済活性化の中心となるためには、AIやIoTの活用が必要不可欠です。OKIは創業以来、独自の特長ある端末、いわゆるエッジデバイスを作り、ネットワークにつなぐことで、お客さまの課題解決に貢献してきました。第三営業本部中国支社が2019年12月5日に開催した「OKI Style セミナー2019 in 広島」では、OKIのイノベーションとパートナー企業様との共創による、製造業や地域公共産業のデジタル改革を支えるAIやIoTを活用したソリューションおよび、これまでの取り組み事例をご紹介しました。

最初の講演では「リアルタイム-インテリジェンスで実現する高度IoT社会」と題し、自然災害、交通事故、労働者不足など逼迫した社会課題(SDGs)をAIエッジコンピューターをコアにクラウドとの連携でリアルタイムに解決する事例についてお話ししました。続いて「IoT/AI社会を支えるOKIのセンシングデバイスについて」では、現在の事業を支えている様々な技術や蓄積したノウハウを集約させることで実現した、IoT/AI導入を支援する商品・技術について説明し、最後にパートナー企業様による「IoTもAIもエッジコンピューティングが成功のカギ!製造現場の成功事例に見る産業系DXのポイント」では、「製造現場が求める高速かつ安定的なデータ処理」「見える化・ビッグデータ解析の精度を高めるデータクレンジング」の解決策としてのIoTソリューション(FogHorn)について事例を交えながらご紹介いただきました。

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