No.86_2009/02/24発行株式会社OKIネットワークス
HD対応によりビデオ会議の映像解像度が大幅に向上するとともに、最大16画面の映像合成やSD/HD混在環境での運用も可能。さらに導入コストを市場価格の約1/2に押さえるなど低価格で高性能なHD対応ビデオ会議システムを提供します。
NTTドコモ「onefone」を活用し、出張時にかかっていた高額な通信コストの削減に成功。グループ各社に設置した中小IP-PBX「IPstageシリーズ」をSIPで連携し、どの拠点でも内線として使える環境を整えました。
日時
2009年3月3日(火) 14時~17時
場所
イトーキ東京ショールーム(東京・築地)
※事前登録受付中・無料
大好評のセミナー第2弾は「会議室」と「ビデオ会議」の特集!日常業務の中で迅速に課題解決するための「場(ba)」づくりと、移動コスト削減と、多拠点間の情報共有を強化する「ビデオ会議システム」とその活用をご紹介いたします。実際にイトーキ社員が働くワーキングショールームをご覧いただき最新のミーティングコミュニケーション」をご体感ください。
2009年3月19日(木) 14時~16時
OKIショールーム(東京・西新橋)
コンタクトセンターのCTI化、IP化とともに、数席から数千席までシームレスな拡張が可能な新製品「CTstage 5i」。そのメリットや技術的な優位性について、市場動向や実機デモを交えてご紹介します。
対談:千村保文と夢請負人たち
今回は対談を一休みしてコラムをお届けします。電気通信の仕様標準化を進めるITU-T部会。その中でNGNを担当する「プロトコル委員会」の主査(議長)に千村が指名されました。初の大役に燃える千村が目指す「Chimura Protocol」とは?
千村 保文(執筆)OKIネットワークス セキュリティ・アンド・モビリティビジネスユニット エグゼクティブ・スペシャリスト 兼 OKI キャリア事業本部事業統括部 上席主幹兼 OKI IP電話普及推進センタ(IPTPC)センタ長
OKI コラム
交換機、伝送装置などたくさんのシステムを磨き上げ技術を蓄積して通信の基盤となるネットワークを作ってきたOKI。映像配信、SaaSをはじめとする新しい技術や使い方を工夫して今後も社会に貢献します。
西郷 英敏(執筆)キャリア事業本部 事業本部長
化粧品用ガラス容器製造で国内トップシェアを誇る同社。全国の拠点やグループ会社間の連携と情報共有を強化しつつ会議のための移動コストの削減を目的に、既存設備を利用し低コストで導入できることが決め手となりました。
役員・社員による寄付型ボランティア活動「OKI愛の100円募金」の一環として保冷庫付献血運搬車を寄贈しました。今後も献血活動への参加など社会貢献活動を積極的に展開していきます。
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