タブレットでビデオ会議体験Androidタブレットを使うとこんな活用方法が!

企業内の各拠点を結んで情報共有を行うための遠隔会議や、社員のスキルアップにつながる遠隔研修など、ビデオ会議は企業にとって一般的なコミュニケーションツールになってきました。
一方、昨今企業では軽量、コンパクトで扱いの簡単なタブレット端末の導入が進んでおり、タブレット端末をどのようにビジネスシーンで活用するか、大きな関心を集めています。
本セミナーでは、タブレット端末とビデオ会議システムを活用するさまざまなシーンを体験いただき、皆様のビジネスシーンへの活用をご提案します。
- お申し込み
- こちらのフォームからお申し込みください
開催概要
| 日時 | 2013年7月19日(金) 1回目:13時30分~14時30分(受付開始 13時00分) 2回目:15時30分~16時30分(受付開始 15時00分) |
|---|---|
| 会場 | OKI 虎ノ門ショールーム 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-7-12 虎ノ門ファーストガーデン 東京メトロ銀座線 「虎ノ門」駅 4番出口 徒歩1分 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 各回 5名
|
セミナー内容
- タブレットを取り入れたビデオ会議の活用方法のご紹介
ビデオ会議システム「Visual Nexus」のご紹介と、タブレット端末を連携する際の活用方法をご紹介します。
講演 : OKI 企業ネットワークシステム事業部 ネットワークワンストップセンタ 鈴木 一希 - デモンストレーション
ビデオ会議専用端末・PC・スマートタブレットを活用したビデオ会議の、さまざまな運用シーンを体験いただきます。
タブレット端末を使ったビデオ会議で実現する、こんなこと
- 遠隔コンサルティング
営業担当者が持つタブレット端末を使って、訪問先から社内にいるSEや専門コンサルタントと、顧客を交えてビデオ会議での面談ができます。
- 現場や本部間のコミュニケーション
工場や建設現場などで、現場の担当者がタブレット端末を持って現地の様子を映しながら、現在の状況や課題について、本部と情報共有することが可能です。
- モバイル会議
出張や外出など移動の多い担当者でも、タブレット端末を持ち歩くことで、無線LANやモバイル接続でいつでも・どこからでも社内の会議に参加することができます。
- BCP対策
災害や事故などが発生したときに、外出先や遠隔地の拠点から現地の担当者が持つタブレット端末で対策本部主催のビデオ会議に出席し、現地の様子をカメラで共有し、対策を検討することができます。

Visual Nexusビデオ会議システムとタブレット端末の連携イメージ
- ※講演タイトルや内容に関しましては、変更させていただく場合があります。