Oracle Fusion Middleware
導入事例:ハードウェア保守サービス業 A社Tuxedo+WebLogicによるオープンシステム化マイグレーションへの技術支援コンサルティング
システム構成

対象業種
対象製品
- Tuxedo 8.1+WebLogic Server 8.1
マイグレーション担当SI事業者
対象システム
システム内容
- 24時間 365日稼動
- 数千万件/月のトランザクションを処理
- メインフレームから、オープンCOBOLへマイグレーション
OKIコンサルの導入理由
- 以下の要件を満たす必要があり、OKIに技術支援を依頼した。
- Tuxedo/WebLogicのノウハウが必要。
- 数十万件/hのトランザクションをストレスなく処理したい。
- 無停止運用を実現したい。
適用コンサル名
- WebLogic/Tuxedo設計支援サービス
- WebLogic/Tuxedoシステム限界性能評価サービス
期間
- 設計支援サービス 約1ヶ月間
- システム限界性能評価サービス 約1ヶ月間
OKIコンサル後の状況
- トランザクション要件(数十万件/h)をクリア
- 性能は要件の2倍
- カットオーバから約2年経過しているが、障害によるシステム全停止は発生せず、またメンテナンス中もサービスが継続できるなど、無停止運用が実現できている。

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