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if Note / Station シリーズ Microsoft(R) Windows(R) 98 Operating System 日本語版 補足説明書 沖電気工業株式会社 |
はじめに
メモ帳を使って画面でこのファイルを読むときは、メモ帳のウィンドウを最大化すると読みやすくなります。
このファイルを印刷するには、メモ帳、または、ほかのワード プロセッサでファイルを開き、[ファイル] メニューの [印刷] をクリックしてください。
本ファイルは、当社が販売するコンピュータ上で「Microsoft(R) Windows(R) 98 Operating System 日本語版」(以下、Windows 98 に省略) を利用するために必要な情報について記述したものです。また、コンピュータの機種に依存する情報を示したファイルもありますので、必ず、お読みください。READDOC.txt ファイル [テキスト版]、または、READDOC.htm ファイル [HTML版] に機種毎の補足説明書 (機種依存補足説明書) のファイル名を記載しています。READDOC.txt、READDOC.htm ファイルは、プレインストールされているコンピュータでは、Windows フォルダ (ディレクトリ) にあります。
目次
Windows 98 の版数 (重要 !!)
Windows 98 のアップデート
プレインストール コンピュータをお使いの方への注意(重要 !!)
Windows 98 の動作に必要なリソース
起動ディスク
Windows 98 のアンインストール
Windows 3.1 からのアップグレード時の注意(重要 !!)
Windows 95 からのアップグレード時の注意 (重要!!)
モニタの設定
ディスプレイ解像度
3モード FD ドライバの使用方法
MS-DOS プロンプト
他社製のデバイス
ハードディスクの DMA 設定
インターネットツールについて
制限事項
Windows 98 は、1998年7月の発売開始からアップデートされ、いくつかの版数があります。本補足説明書、ならびに、機種毎の補足説明書 (機種依存 補足説明書) の記述には、特定の版数の Windows 98 を対象とした項目があります。ご使用のコンピュータにインストールされている Windows 98 の版数を確認し、お読みください。
<版数の確認手順>
<OS/版数情報>
● 初版から Second Edition へのアップデート
Windows 98 を初版から Second Edition へアップデートするには、以下の製品が必要です。(1999年9月現在の情報)
プレインストール コンピュータをお使いの方への注意(重要 !!)
(1) バックアップが必要なもの
次の手順に従って、アダプテーション パッケージ (C:\WINDOWS\ADPPKGフォルダ) を FD にバックアップしてください。
また、コンピュータの機種によっては、あらかじめバックアップすることをお勧めしているものがあります。必ず、機種依存 補足説明書もお読みください。
なお、コンピュータに添付されている Windows 98 の CD-ROM だけでは、完全なプレインストール状態には復旧できません。あらかじめ、ご了承ください。
バックアップ後のご利用方法は、バックアップした FD 内の README.txtファイルをご参照ください。
<バックアップ手順>
(2) Setup Boot Disk の修正
Setup Boot Disk (セットアップ ブート ディスク) を修正しないと、Windows 98 がインストール (復旧) できない機種があります。詳しくは、BOOTFD フォルダ内の BOOTDOC.txt ファイルを参照してください。
なお、Setup Boot Disk の修正は、プレインストール状態でないと行えません。あらかじめ、ご了承ください。
(3) ファイル システム
プレインストール コンピュータのハードディスクのファイル システムは、FAT32です。FAT16 で使用する場合は、必要なデータをバックアップした上で、ハードディスクのパーティションを開放した後、Windows 98 を再インストールしてください。
(4) ネットワーク環境の設定
ネットワーク アダプタがコンピュータに装着され、ドライバが正常に組み込まれていても、ネットワークの設定をしなければ、ネットワーク環境は使用できません。
コントロール パネルの [ネットワーク] アイコンをダブルクリックし、ご使用のネットワーク環境にあわせた設定をしてください。
なお、初めてネットワークの設定をする時、ネットワークの設定 (ワークグループ名、コンピュータ名など) に、既に値が設定されている場合がありますが、気にせずに設定値を変更してご使用ください。
(5) 再インストール (復旧) 時の注意
(5-1) ファイル システムの選択
Windows 98 のインストール (復旧) を開始する前、ハードディスクにパーティションが確保されていない場合、ディスク領域の確保が行われます。この時、以下のメッセージが画面に表示されます。
ここで、[大容量ディスクサポートを有効にする] を選択すると、ファイル システムは、FAT32 になり、[大容量ディスクサポートは使用しない] を選択すると、ファイル システムは FAT16 になります。
(5-2) 再起動時の注意
Windows 98 のインストール (復旧) 中に、「15 秒後に再起動します」のダイアログボックスが表示されます。このメッセージが最初に表示された時に、速やかにドライブからSetup Boot Disk (セットアップ ブート ディスク) を取り出してください。
FD を挿入したまま再起動を行った場合、既に OS がインストールされていると認識され、セットアップを続行するかの確認メッセージが表示されます。この場合、F3キーを 2回押してセットアップを終了させた後、FD を取り出し、コンピュータを再起動してください。
Windows 98 をお使いになる場合、次のハードウェア リソースが最低限必要です。
なお、アプリケーションをご使用の場合は、さらにリソースが必要な場合があります。ご使用になるアプリケーションの説明書等をご参照ください。
■ 初版の場合
| メモリ: | 16MB 以上 (32MB 以上を推奨) | |
| ハードディスク: | アップグレード時: | 約 220MB の空き容量 |
| フル インストール時: | 約 330MB の空き容量 (FAT16 の場合) 約 300MB の空き容量 (FAT32 の場合) |
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| ディスク装置: | CD-ROM ドライブ | |
| 入力装置: | PS/2 マウス、または、互換ポインティング デバイス | |
■ Second Edition の場合
| メモリ: | 24MB 以上 | |
| ハードディスク: | アップグレード時: | 約 275MB の空き容量 |
| フル インストール時: | 約 335MB の空き容量 (FAT16 の場合) 約 325MB の空き容量 (FAT32 の場合) |
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| ディスク装置: | CD-ROM ドライブ | |
| 入力装置: | PS/2 マウス、または、互換ポインティング デバイス | |
ハードディスクの空き容量は、標準的なアップグレード、または、インストールの場合です。システムの構成や、選択するインストール オプションによって異なります。また、アンインストールする為に元の環境を保存する場合は、更に空き容量が必要です。あらかじめ、ご了承ください。
Windows 98 のインストール、または、アップグレード中に、起動ディスクの作成が求められますので、必ず、作成してください。
なお、起動ディスクの作成には 2枚の FD が必要です。あらかじめ、ご用意ください。
Windows 3.1、または、Windows 95 から Windows 98 にアップグレードした後に、Windows 98 をアンインストールしても、完全には元の環境に戻りません。(ドライバが元に戻らなかったり、不要なファイルが残ることがあります。)
アンインストールした後に必要な環境に戻らない場合は、Windows 3.1、または、Windows 95 を最初からインストールしなおしてください。
Windows 3.1 からのアップグレード時の注意(重要 !!)
■ Windows 98 の版数に関する注意 (重要 !!)
Windows 3.1 から Windows 98 Second Edition へのアップグレードは、サポート致しません。あらかじめ、ご了承ください。
Windows 3.1 がインストールされているコンピュータに Windows 98 Second Editionをインストールする場合は、必要なデータをバックアップした上で、ハードディスクをフォーマットし、インストールしてください。なお、Windows 98 Second Edition は、スタンダード版をご使用ください。
● アップグレード前の注意
(1) 重要なデータ
万一、アップグレードに失敗した場合、最悪の場合、データが失われる可能性があります。アップグレードする前に、重要なデータのバックアップをお取りください。
(2) フォント データ
Windows ディレクトリの SYSTEM ディレクトリ下にある以下の8個のファイルのバックアップをお取りください (FD などにコピーしてください)。Windows 98 をアンインストールする場合に必要となります。
(3) 常駐ソフトウェア
Windows 3.1 の常駐ソフトウェアは、Windows 98 上で正常に動作するとは限りません。なるべく、アップグレードする前に[スタートアップ] グループ、および WIN.INI ファイルから外してください。
<Windows 3.1 のスタートアップからの削除手順>
<WIN.INIからの削除手順>
(4) ウィルス チェック プログラム
ウィルス チェックの機能が有効になってると、アップグレードに失敗する場合があります。アップグレードする前に、ウィルス チェックの機能を無効にしてください。無効にする方法は、ウィルス チェック プログラムのマニュアルを参照してください。
(5) 高精細ディスプレイ ドライバ、サウンド ドライバ
Windows 3.1用の高精細ディスプレイ ドライバ、サウンド ドライバ関連のユーティリティ類は、Windows 98 では使用しないでください。これらのユーティリティは、Windows 98 には対応しておりません。あらかじめ、ご了承ください。また、誤った使用を避けるために削除することをお勧めします。
(6) システムフォントサイズ ユーティリティ
[アクセサリ] グループ内にある [システムフォントサイズ] ユーティリティは、Windows 98 上では使用しないでください。本ユーティリティは、Windows 98 に対応していません。あらかじめ、ご了承ください。また、誤った使用を避けるために削除してください。
(7) Windows 3.1用のソフトウェア
Windows 3.1用のソフトウェアは、動作可能範囲内でご使用下さい。
(8) Microsoft LAN Manager
Microsoft LAN Manager をご使用の場合、Windows 98 にアップグレードする前にMicrosoft LAN Manager をアンインストールしてください。アンインストールを行わないと、メモリ不足のためにセットアップできない場合があります。
● アンインストール後の設定
(1) スワップファイルの設定
Windows 98 をアンインストール後、Windows 3.1 を起動すると、常駐スワップファイルが壊れている旨のメッセージが表示されます。以下の手順に従って、スワップファイルの設定をしてください。
<設定手順>
(2) フォント データ
Windows 98 をアンインストール後、Windows 3.1 を起動すると、[フォント ドライバ マネージャー エラー] が 2回 (JISSMR.FON、JISSGR.FON) 発生します。あらかじめ、アップグレード前の注意(2) でバックアップしておいたフォント データ ファイル (8 ファイル) を Windows ディレクトリの SYSTEM ディレクトリ下にコピーしてください。
Windows 95 からのアップグレード時の注意(重要 !!)
● アップグレード前の注意
(1) 重要なデータ
万一、アップグレードに失敗した場合、最悪の場合、データが失われる可能性があります。アップグレードする前に、重要なデータのバックアップをお取りください。
(2) ウィルス チェック プログラム
ウィルス チェックの機能が有効になってると、アップグレードに失敗する場合があります。アップグレードする前に、ウィルスチェックの機能を無効にしてください。無効にする方法は、ウィルス チェック プログラムのマニュアルを参照してください。
● アップグレード後の注意
(1) Windows 95用ドライバ
コンピュータ、または、デバイスに添付されているドライバをインストールして、Windows 95 を使用している場合、Windows 98 にアップグレード後も、そのドライバが使用される場合があります。Windows 98 にアップグレードした後、Windows 98用のドライバに更新することをお勧めします。
(2) 赤外線デバイス
赤外線デバイスをサポートする機種をお使いの場合、Windows 98 にアップグレード後、赤外線デバイスが 2つになる場合があります。この場合、デバイス マネージャで、[赤外線] カテゴリにある [ラップトップまたはデスクトップのビルトイン赤外線ポート] デバイスを削除してください。
● アンインストール後の設定
(1) ショートカット、スタートメニュー
デスクトップに貼り付けたショートカットやファイル、スタートメニューに登録されたショートカットが、アンインストール後に残る場合があります。例えば、デスクトップにOutlook Express アイコンが残ります。あらかじめ、ご了承ください。
(2) サポート情報
アンインストール時に [システム] の [サポート情報] ボタンが復活しません。サポート情報は以下の通りです。
ご使用のモニタに合わせて、次の手順でモニタの設定を変更してください。当社製モニタの型番(GD****) は、ほとんどの場合、モニタの背面に記載されています。
なお、手順で "(ディスプレイ アダプタの種類)" とある所には、現在使用中のディスプレイ アダプタの種類が表示されます。
<変更手順 - "(不明なモニタ)" を変更する場合>
<変更手順 - "(不明なモニタ)" 以外を変更する場合>
(1) モニタのプリセット
プラグ アンド プレイに対応したモニタをご使用の場合、モニタにプリセットされていない解像度は表示できません。したがって、ご使用のモニタによっては、モニタが対応しているのも関わらず、機種依存補足説明書のディスプレイ解像度に記載してある解像度を設定できない場合があります。あらかじめ、ご了承ください。
なお、以下の手順により、プラグ アンド プレイ モニタの自動検出機能を解除し、モニタを選択しなおすことで、プリセットされていない解像度もご使用になれます。
<解除方法>
(2) 16 色の制限
色数の設定が 16 色の場合は、変更できるディスプレイ解像度、色数に制限があります。設定しようとしているディスプレイ解像度が表示されない場合、別のディスプレイ解像度に変更してから、再度設定してください。あらかじめ、ご了承ください。
<16 色から設定可能な解像度、色数>
| 640 x 480 | 256 色 |
| 640 x 480 | 16 ビット |
| 800 x 600 | 256 色 |
| 1024 x 768 | 256 色 |
(3) Windows 95用高精細ディスプレイ ドライバ
Windows 95 からアップグレードした場合、Windows 95用の高精細ディスプレイドライバが引き継がれる場合があります。この場合のディスプレイ解像度は、Windows 95の機種依存 補足説明書を参照してください。
1024バイト/セクタの 3.5インチ 1.2MB、512バイト/セクタの3.5インチ 1.2MB フォーマットの FD を読むためには、3モード FD ドライバをインストールする必要があります。ドライバのインストール方法、および、制限事項については、3MODEフォルダ内にある 3MODEFD.txt ファイルをご参照ください。
コンピュータに添付されている MS-DOS用の 3モード FD ドライバは、Windows 98 には絶対に組み込まないでください。システムが誤動作します。あらかじめ、ご了承ください。
(1) MS-DOS プロンプトは、動作可能範囲内でご利用ください。
(2) MS-DOS プロンプトの画面表示が乱れるときは、適当なエディタを使って、CONFIG.SYSファイルの JDISP.SYS ドライバの記述に、"/HS=LC" パラメータを追加してください。
| (例): | DEVICEHIGH=C:\WINDOWS\JDISP.SYS |
| ↓ | |
| DEVICEHIGH=C:\WINDOWS\JDISP.SYS /HS=LC |
他社製のデバイスは、動作可能範囲内でご利用ください。
デバイス マネージャのハードディスクのプロパティの [設定] タブに、[DMA]チェックボックスが表示される機種がありますが、チェックはしないでください。
ここをチェックして DMA の使用を有効にした場合の動作は保証できません。ご注意ください。
Windows 98に含まれるインターネットツール(Internet Explorer,Outlook Express, など)は頻繁にアップデートしています。
最新版はマイクロソフトのホームページ(http://www.microsoft.com/japan)から入手できます。
Windows 98 には、以下に示す制限事項があります。あらかじめ、ご了承ください。
各機種、固有の制限事項については、機種依存 補足説明書をご参照ください。
(1) 起動時の右 Ctrl キー押下
起動時に右 Ctrl キーを押しっぱなしにしていると、ハングアップする場合があります。起動時メニューを出す場合は、左 Ctrl キーを押してください。
(2) 高速シャットダウン
Windows 98 のシャットダウン中に画面左上にカーソルが表示されたまま、シャットダウンしない場合があります。この現象が継続して発生する場合は、以下の手順にしたがって、高速シャットダウンを無効にしてください。
<設定手順>
(3) アドバンスド パワー マネージメント サポート
コンピュータに組み込まれたデバイスの組み合わせによっては、パワー マネージメント機能が正しく動作しない場合があります。
(4) プリンタ関連
(4-1) 印字できない文字がある場合
シフト JIS コード、877E (~)、EAA3 (凜)、EAA4 (熙) などの文字が印字されない場合は、TrueType フォントで印字してください。ポストスクリプト プリンタをご使用の場合は、以下の方法で、常にTrueType フォントを使用するようにしてようにしてください。
<設定手順>
(4-2) 印刷中に電源を OFF にした場合
印刷中にプリンタの電源を OFF にした場合、以下のメッセージが表示され、印刷中のデータは削除されます (印刷されません)。
「LPT1: への書き込みエラープリンタ (使用しているプリンタ名称):
プリンタ タイムアウトが発生しました。プリンタのタイムアウト設定を長く
するにはプリンタ フォルダを開いてプリンタのアイコンをクリックし、
[ファイル] メニューの [プロパティ] を選んでください。[再試行] を押す
と、印刷を続行します。5秒経過すると、自動的に再試行します。」
このメッセージに対しては、[キャンセル] をクリックしてください。その後、プリンタの電源を ON にし、再度印刷してください。
(5) マルチモニタ
コンピュータに標準で搭載されているディスプレイ アダプタは、マルチモニタに対応していない場合があります。詳しくは、各機種の機種依存補足説明書をご覧ください。また、マルチモニタを使用するには、Windows 98 対応のディスプレイ ドライバを使用する必要があります。Windows 95 からアップグレードした場合、Windows 95 用のディスプレイ ドライバが引き継がれる場合がありますので、ご注意ください。マルチモニタについては、Windows のヘルプの [マルチモニタ サポート]を参照してください。
(6) メモリ不足
MS-DOS モードで、コンベンショナル メモリが足りない旨のメッセージが表示された場合、CONFIG.SYSファイルに以下の 2 つの記述を追加してください。
(7) バックアップ (Microsoft Backup)
リムーバブル メディアをご使用の場合、デバイスが Ready になった事を確認してから先にお進みください。Readyにならないうちに先に進むと、正常に動作しません。
(8) メモ帳で日本語入力
メモ帳で日本語入力をする場合、全角「・」を半角「・」に変換した場合、変換中の文字列が正しく表示されません。確定すると正常に表示されます。
(9) 壁紙
ブルー リベットとトライアングルは、800x600 より大きい解像度では、拡大表示できません。
(10) PCカードの取出しについて
CardBus PCカードをサポートする機種をお使いの場合、ご使用していたPCカード(PCMCIA)をコンピュータから取りはずす時は、以下の様に[終了]処理を実行してください。
<終了手順>
(11) ディスククリーンアップについて
ディスククリーンアップの起動と終了を繰り返すと、メモリが不足してアプリケーションが起動しなくなる場合があります。
メモリ不足によりアプリケーションが起動しなくなった場合は、Windows 98を再起動してください。
(12) 電源メータのアイコンの電源状態について
タスク トレイに表示されている電源メータのアイコンが、正しい電源状態を表示しない場合があります。このような場合、電源メータのアイコンをダブルクリックし、[電源の管理のプロパティ] ダイアログ ボックスを表示させ、[OK] ボタンをクリックしてください。
アダプテーション パッケージ 第2.00版
Rev2.00 2000年 6月
沖電気工業株式会社
Copyright (c) 1998-2000 Oki Electric Industry Co., Ltd.
Windows 98 の正式名称は、「Microsoft(R) Windows(R)
98 Operating System 日本語版」です。
MS、Microsoft、MS-DOS、Windows、Windows NT、および Windows ロゴ は、米国 Microsoft
Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
その他、記載されている会社名、製品名は、各社の商標および登録商標です。
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