ディスプレイドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[画面]の順で開き、[ディスプレイの設定]タブをクリックします。
- [ディスプレイの種類]をクリックし、[変更]をクリックします。
- 「ディスプレイの変更」パネルの[ディスク使用]をクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]をクリックします。
- 「ディスプレイ」から以下のものを選択して、[OK]をクリックしてください。
「S3 Graphics Inc. ProSavage Display Driver」
- 「サードパーティドライバ」パネルの [はい]をクリックします。
- 「ドライバをインストールしています」の[OK]をクリックします。
- 「ディスプレイの種類」パネルの[閉じる]をクリックします。
- 「画面のプロパティ」の[閉じる]をクリックします。
- 再起動メッセージが表示されるので、[再起動する]をクリックします。
オーディオドライバのインストール(Windows 98 SE)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- コントロール パネルの [システム]アイコンをダブルクリックします。
[システムのプロパティ]ダイアログ ボックスが表示されます。
- [デバイスマネージャ]タブをクリックします。
- [その他のデバイス]カテゴリ内の [PCI Multimedia Audio Device]デバイスをクリックします。
- [プロパティ]ボタンをクリックします。
- [ドライバの再インストール]ボタンをクリックします。[デバイスドライバの更新ウィザード]ダイアログが表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [現在使用しているドライバよりさらに適したドライバを検索する (推奨)]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。
- [検索場所の指定]チェックボックスをチェックし、エディットボックスにドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力します。
- [次へ]ボタンをクリックします。
[YAMAHA AC-XG Audio Device]と表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。[YAMAHA AC-XG Audio Deviceプロパティ]ダイアログが表示されます。
- [閉じる]ボタンをクリックします。
[システムのプロパティ]ダイアログ ボックスが表示されます。
- [OK]ボタンをクリックします。
- Windows 98を再起動します。再起動したらインストールは終了です。
オーディオドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[マルチメディア]の順で開き、「デバイス」タブをクリックします。
- [追加]ボタンをクリックします。
- [一覧にない、または更新されたドライバ]を選択し、[OK]をクリックします。
- ドライバのインストールで、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]をクリックします。
- 「YAMAHA AC-XG Driver」を選択し、[OK]をクリックします。
「YAMAHA AC-XG Audio Driver」ダイアログが表示されます。
- 「YAMAHA AC-XG Audio Driver」パネルの[OK]をクリックします。
- 再起動メッセージが表示されるので、[再起動する]をクリックします。
オーディオドライバのインストール(Windows 2000)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- タスクバーの[スタート]ボタンから[設定]→[コントロールパネル]の順で選択します。
- "コントロールパネル"から[システム]アイコンをダブルクリックします。
- システムプロパティのダイアログボックスから[ハードウェア]タブを選択します。
- システムプロパティのダイアログボックスから[デバイスマネージャ]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス"の[マルチメディアオーディオコントローラ]をダブルクリックします。
- [ドライバの再インストール]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのアップグレードウィザードが開始されます。[次へ]ボタンをクリックします。
- [このデバイスの既知ドライバを表示して、その一覧から選択する]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ハードウェアの種類]で、[サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバの選択で、[ディスク使用]ボタンをクリックします。
- 製造元のファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- モデルに「YAMAHA AC-XG Audio Device バージョン5.12.1.2163 [2001/02/15]」が表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [ドライバの更新警告]が表示されます。[はい]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのインストール開始で、[次へ]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了で、[完了]ボタンをクリックします。
- [YAMAHA AC-XG Audio Device]のプロパティ画面で[閉じる]ボタンをクリックします。
- システムを再起動します。
LANドライバのインストール(Windows 98)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- コントロール パネルの[システム]アイコンをダブルクリックします。
[システムのプロパティ]ダイアログ ボックスが表示されます。
- [デバイスマネージャ]タブをクリックします。
- [その他のデバイス]カテゴリ内の[PCI Ethernet Controller]デバイスをクリックします。
- [プロパティ]ボタンをクリックします。
- [ドライバの再インストール]ボタンをクリックします。[デバイスドライバの更新ウィザード]ダイアログが表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [現在使用しているドライバよりさらに適したドライバを検索する (推奨)]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。
- [検索場所の指定]チェックボックスをチェックし、エディットボックスにドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力します。
- [次へ]ボタンをクリックします。[Realtek RTL8139 Family PCI Fast Ethernet NIC]と表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。[バージョンの競合]ダイアログ ボックスが表示された場合は、[はい]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。[システム設定の変更]ダイアログ ボックスが表示され、再起動を要求されます。
- [はい]ボタンをクリックします。
- Windows 98 が再起動したら、インストールは終了です。
LANドライバのインストール(Windows NT 4.0)
[注意]
Windows NT本体のインストール時には、ネットワーク環境のインストールを実行しないでください。
Windows NT本体のインストールが完了した後、コントロールパネルの[ネットワーク]アプレットをダブルクリックし、ネットワーク環境のインストールを実行してください。
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[ネットワーク]を起動します。
- セットアップウィザードのガイダンスに従い、インストールを進めます。
- [ネットワークアダプタの設定]画面が表示されたら、[一覧から選択]をクリックし、[ディスク使用]を選択します。
- ソフトウェアディスクのある場所を要求されますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を指定します。
- [OEMオプションの選択]でネットワークアダプタの種類を選択します。
ネットワークアダプタは「Realtek RTL8139/810X Family PCI Fast Ethernet Adapter」を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- セットアップウィザードのガイダンスに従い、インストールを続けてください(ネットワークの設定は構築している環境に合ったものを指定してください)。
- [Speed/Dulpex Mode]画面が表示されたら、「(1) AUTO」を選択して、「Continue」をクリックします。
- [Input Network Address]画面が表示されたら、「OK」をクリックします。「Network Address」欄は、デフォルト(000000000000)のままで構いません。
- [Input Tx Early Threshold]画面が表示されたら、「OK」をクリックします。「EarlyTxThreshold」欄はデフォルト(38)のままで構いません。
- セットアップウィザードのガイダンスに従い、インストールを続けてください(ネットワークの設定は構築している環境に合ったものを指定してください)。
LANドライバのインストール(Windows 2000)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- タスクバーの[スタート]ボタンから[設定]→[コントロールパネル]の順で選択します。
- [コントロールパネル]から[システム]アイコンをダブルクリックします。
- システムプロパティのダイアログボックスから[ハードウェア]タブを選択します。
- システムプロパティのダイアログボックスから[デバイスマネージャ]ボタンをクリックします。
- [ネットワークアダプタ]の[Realtek RTL8139(A)-based PCI Fast Ethernet Adapter]をダブルクリックします。
- [ドライバ"タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのアップグレードウィザードが開始されます。[次へ]ボタンをクリックします。
- [このデバイスの既知ドライバを表示して、その一覧から選択する]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバの選択で、[ディスク使用]ボタンをクリックします。
- 製造元のファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバの選択で[Realtek RTL8139/810X Family Fast Ethernet NIC]を選択します。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのインストール開始で、[次へ]ボタンをクリックします。
- デバイスドライバのアップグレードウィザードの完了で、[完了]ボタンをクリックします。
- [Realtek RTL8139/810X Family Fast Ethernet NIC]のプロパティ画面で[閉じる]ボタンをクリックします。
- システムを再起動します。
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