ディスプレイドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- Microsoft(R) Windows NT(R) Service Pack 3以上をインストールします。
【補足】本ドライバをインストールするには、Windows NT Service Pack 3以上が必要です。Windows NT Service Pack3以上がインストールされていることを確認してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[画面]の順で開き、[ディスプレイの設定]タブをクリックします。
- [ディスプレイの種類]をクリックし、[変更]をクリックします。
- 「ディスプレイの変更」パネルの[ディスク使用]をクリックします。
- 配布ファイルのコピー元にドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]をクリックします。
- アダプタの種類に「ATI RAGE MOBILITY-M AGP (日本語)」を選択してください。
- 表示されるガイダンスに従い、インストールを続けてください。
LANドライバのインストール(Windows NT 4.0)
[注意]
Windows NT本体のインストール時には、ネットワーク環境のインストールを実行しないでください。
Windows NT本体のインストールが完了した後、コントロールパネルの[ネットワーク]アプレットをダブルクリックし、ネットワーク環境のインストールを実行してください。
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[ネットワーク]を起動します。
- セットアップウィザードのガイダンスに従い、インストールを進めます。
- [ネットワークアダプタの設定]画面が表示されたら、[一覧から選択]をクリックし、[ディスク使用]を選択します。
- ソフトウェアディスクのある場所を要求されますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を指定します。
- [OEMオプションの選択]でネットワークアダプタの種類を選択します。
ネットワークアダプタは「Intel(R) PRO Adapter」を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- セットアップウィザードのガイダンスに従い、インストールを続けてください(ネットワークの設定は構築している環境に合ったものを指定してください)。
サウンドドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[マルチメディア]の順で開き、「デバイス」タブをクリックします。
- [追加]ボタンをクリックします。
- [一覧にない、または更新されたドライバ]を選択し、[OK]をクリックします。
- ドライバのインストールでドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]をクリックします。
- [ESS AudioDrive ES1938/1941/1946 Version 4.05.23]を選択し、[OK]をクリックします。
- 再起動メッセージが表示されるので、[再起動する]をクリックします。
赤外線通信 (FIR) ドライバのインストール(Windows 98)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- コントロールパネルの[システム]アイコンをダブルクリックします。[システムのプロパティ]が表示されます。
- [デバイスマネージャ]タブをクリックします。
- [ネットワークアダプタ]カテゴリをダブルクリックします。
- [赤外線 PnP シリアル ポート]を選択し、[削除]ボタンをクリックします。[デバイス削除の確認]ダイアログが表示されます。
- [OK]ボタンをクリックします。[システム設定の変更]ダイアログが表示されます。
- [今すぐ再起動しますか ?]と表示されるので、[はい]ボタンをクリックします。
- 再起動時に[新しいハードウェアの追加ウィザード]が実行され、[赤外線 PnP シリアル ポート]が検出されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [使用中のデバイスに最適なドライバを検索する(推奨)]を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。
- [検索場所の指定]チェックボックスをチェックし、エディットボックスにドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力します。
- [次へ]ボタンをクリックします。
- [更新されたドライバ(推奨)]IrDA Fast Infrared Port を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [次のデバイス用のドライバファイルを検索します。IrDA Fast Infrared Port]と表示されるので、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ディスクの挿入]ダイアログが表示されたなら、[OK]ボタンをクリックします。[ファイルのコピー]ダイアログが表示されます。
Windows 98 Second Edition CD-ROM ラベルの付いたディスクを挿入して[OK]をクリックしてください
- [ファイルのコピー先]エディット ボックスに以下を入力して、[OK]ボタンをクリックします。
D:\WIN98(CD-ROMが D:の場合)
- [IrDA Fast Infrared Port 新しいハードウェアデバイスに必要なソフトウェアがインストールされました]が表示されたなら、[完了]ボタンをクリックします。[システム設定の変更]ダイアログが表示されます。
- [今すぐ再起動しますか ?]と表示されるので、[いいえ]ボタンをクリックします。再度[システム設定の変更]ダイアログが表示されます。
- [今すぐ再起動しますか ?]と表示されるので、[いいえ]ボタンをクリックします。
- ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)下にある、"NSCIRDA.SYS" を "C:\WINDOWS\SYSTEM" 下にコピーします。
[ファイルの上書きの確認]ダイアログが表示された場合、[はい]ボタンをクリックします。
- コントロールパネルの[ネットワーク]アイコンをダブルクリックします。[ネットワーク]ダイアログが表示されます。
- [現在のネットワークコンポーネント]の中の、[IrDA Fast Infrared Port]を選択し、[プロパティ]ボタンをクリックします。
- [詳細設定]タブをクリックします。
- [プロパティ]欄の[Infrared Transceiver]をクリックします。
- [値]リストボックスを、[HP HSDL-1100/2100]を[IBM31T1100]に変更し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ネットワーク]ダイアログの[OK]ボタンをクリックします。[システム設定の変更]ダイアログが表示されます。
- [今すぐ再起動しますか ?]と表示されるので、[はい]ボタンをクリックします。Windows 98 が再起動されます。
- コントロールパネルの[システム]アイコンをダブルクリックします。[システムのプロパティ]ダイアログが表示されます。
- [デバイスマネージャ]タブをクリックします。
- [赤外線]カテゴリをダブルクリックします。
- 2つある[赤外線通信デバイス]の下側を選択し、[削除]ボタンをクリックします。[デバイス削除の確認]ダイアログが表示されます。
- [OK]ボタンをクリックします。
- [今すぐ再起動しますか ?]と表示されるので、[はい]ボタンをクリックします。Windows 98 が再起動されます。
- Windows 98 が起動したら、インストールは終了です。
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