ディスプレイドライバのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードした "VGA432_1.exe" をダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK]ボタンを押してください。
- "VGA432_2.exe" も同様にしてください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[システム]を開きます。
- [デバイスマネージャ]タブを選択し、[ディスプレイアダプタ]をダブルクリックします。
- [スタンダードディスプレイアダプタ(VGA)]を選択し、[削除]ボタンをクリックします。警告は無視して[OK]をクリックしてください。
- 再起動のメッセージが表示されたら[いいえ]をクリックします。
- [その他のデバイス]をダブルクリックします。
- [PCI VGA-Compatible Display Adapter]をダブルクリックし、[ドライバ]タブを選択します。
- [変更]ボタンをクリックします。
- インストールするハードウェアの種類を聞いてくるので、[ディスプレイアダプタ]を選択します。
- [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [NeoMagic MagicGrath 128V]を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ドライバ]タブ画面に戻りますので、[OK]ボタンをクリックします。
- 「新しい設定を有効にするには、コンピュータを再起動する必要があります。再起動しますが?」と表示されたなら、[はい]ボタンをクリックします。
ディスプレイドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- Windows NT Service Pack 3以降をインストールします。
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリに続けて "\NT40"(例:C:\temp\NT40)を入力して[OK]ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[画面]の順で開き、[ディスプレイの設定]タブをクリックします。
- [ディスプレイの種類]をクリックし、[変更]をクリックします。
- 「ディスプレイの変更」パネルの[ディスク使用]をクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[開く]をクリックします。
- アダプタの種類に「NeoMagic MagicGraph 128/Z/ZV」を選択してください。
- 表示されるガイダンスに従い、インストールを続けてください。
[注意]
コンポーネントを追加し、Windows NT Service Pack 3以降を再インストールした場合は、ディスプレイドライバを再インストールする必要があります。
オーディオドライバのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[システム]を開き、[デバイスマネージャ]タブを選択します。
- [サウンド、ビデオ、およびゲームのコントローラ]があればダブルクリックします。なければ「8.」から後を行ってください。
- [ESS ES1688 Audio Driver]を選択し、[削除]ボタンをクリックします。警告は無視して[OK]をクリックしてください。
- [ゲームポート ジョイスティック]を選択し、[削除]ボタンをクリックします。警告は無視して[OK]をクリックしてください。
- 再起動のメッセージが表示されたら[いいえ]をクリックします。
- [その他のデバイス]をダブルクリックします。
- [不明なデバイス]をダブルクリックし、[ドライバ]タブを選択します。
- [変更]ボタンをクリックします。
- インストールするハードウェアの種類を聞いてくるので、[サウンド、ビデオ、およびゲームのコントローラ]を選択します。
- [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ESS ES1688 Plug and Play AudioDrive]を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ドライバ]タブ画面に戻りますので、[OK]ボタンをクリックします。
- 「新しい設定を有効にするには、コンピュータを再起動する必要があります。再起動しますが?」と表示されたなら、[はい]ボタンをクリックします。
オーディオドライバのインストール(Windows NT 4.0)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK」ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[マルチメディア]の順で開き、「デバイス」タブをクリックします。
- [追加]ボタンをクリックします。
- [一覧にない、または更新されたドライバ]を選択し、[OK]をクリックします。
- ドライバのインストールで、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]をクリックします。
- [ES1688/ES1788 AudioDrive 1.05]を選択し、[OK]をクリックします。
- 再起動メッセージが表示されるので、[再起動する]をクリックします。
CMD IDEドライバのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して「OK」ボタンを押してください。
- ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ内の "setup.exe" (例:C:\temp\setup.exe)を実行します。
[OK]ボタンをクリックします。
- 以下のメッセージが表示されるので、[はい]ボタンをクリックします。
「About to install CMD PCI646/PCI643 Driver Vx.xx for Windows 95(xxxxxx) Do you wish to continue ?」
- ドライバのコピーを行った後、以下のメッセージを表示し、再起動するかを聞いてきます。[はい]をクリックしてください。
「Windows must restart to continue setup. Do you want to restart Windows now ?」
- 再起動後、以下のメッセージを表示して再起動するか聞いてくる場合があります。この場合は、[はい]をクリックしてください。
「新しいハードウェアの設定を完了するには、コンピュータを再起動してください。今すぐ再起動しますか?」
- [デバイスマネージャ]の[ハードディスク コントローラ]をクリックして、次の3つのデバイスがあれば、組み込みは終了です。
- CMD PCI-0643 Bus Master PCI to IDE Controller
- Primary CMD Bus Master IDE Controller
- Secondary CMD Bus Master IDE Controller
タッチパッドドライバのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK]ボタンを押してください。
- [スタート]→[設定]→[コントロールパネル]→[システム]を開きます。
- [デバイスマネージャ]タブを選択し、[スタンダード PS/2 ポートマウス]をダブルクリックします。
- [ドライバ]タブを選択します。
- ドライバの[変更]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Synaptics PS/2 TouchPad]を選択し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ドライバ]タブ画面に戻りますので、[OK]ボタンをクリックします。
- 「新しい設定を有効にするには、コンピュータを再起動する必要があります。再起動しますが?」と表示されたなら、[はい]ボタンをクリックします。
3モードドライバのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK]ボタンを押してください。
- コントロールパネルの[システム]をダブルクリックし、[デバイスマネージャー]をクリックします。
- [フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
- [ドライバ]タブをクリックし、[ドライバの変更]をクリックします。
- [すべてのデバイスを表示]をクリックします。
- [ディスクの使用]をクリックします。
- 配布ファイルのコピー元に、ドライバをダウンロードしたディレクトリに続けて "\3MODE"(例: C:\temp\3MODE)を入力し、[OK]をクリックします。
- デバイスの選択画面で[3-Mode Floppy Driver V2.0g(Generic)]を選び、[OK]をクリックします。
- ハードウェアウィザードの画面で[完了]をクリックします。
- コンピュータの再起動の確認画面が表示されるので[はい]をクリックし、コンピュータが再起動したら、インストール終了です。
スリープマネージャのインストール(MS-DOS / Windows 3.1)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力して[OK]ボタンを押してください。
- MS-DOSを起動しコマンドラインから以下のように入力して、ゼロボルトサスペンド領域を作成します。
C:\temp\SLEEPMGR /CREATE=49152[Enter]
- DIRコマンド(DIR C:\ /A)でゼロボルトサスペンド領域が以下のファイル名で正常に作成されていることを確認してください。
ファイル名:ACR_0V.DAT、ファイルサイズ:52,527,104
スリープマネージャのインストール(Windows 95)
- ドライバファイルを適当なディレクトリにダウンロードします。(例:C:\temp)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
解凍先フォルダを入力するウィンドウが出てきますので、ドライバファイルをダウンロードしたディレクトリ(例:C:\temp)を入力し、[OK]ボタンを押してください。
- [スタート]→[ファイル名を指定して実行]を起動します。
- [名前]欄に "C:\temp\\SETUP" を入力します。
- [OK]ボタンを押します。
- タイトルバーに「Welcome to the Zero-Volt Suspend to Disk Utiliies」と書いてあるウィンドウが出たら[Next]をクリックします。
- 次に、タイトルバーに「Choose Destination Location」というウィンドウが表示されます。ここでは、「Sleep Manager for Windows 95」をインストールするディレクトリを指定できます。
標準では、C:\Program Files\Sleep Managerにインストールされます。変更する必要がなければ、そのまま[Next]をクリックしてください。変更したい場合は、[Browse]をクリックして変更先を指定してください。
- インストールが始まり、最後に、以下のメッセージが表示されたら、インストールは終了です。[OK]を押してください。
「Setup is complete. Sleep Manager is running in background now.」
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