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現在位置:Home > 商品・サービス > サーバー関連製品 > 「業務アプリを旧BEA WebLogic ServerからOracle WebLogic Serverへ」セミナー


サーバー関連製品

イベント・セミナー 業務アプリを旧BEA WebLogic ServerからOracle WebLogic Serverへ
~Oracleへ移行するメリットと短期間マイグレーションのコツ~

主催:沖電気工業株式会社
日本オラクル株式会社

1999年に日本に上陸したBEA WebLogicを皮切りに、情報システムはJavaアプリケーションサーバーを核として発展を遂げてきました。
特にJ2EE1.2/1.4の策定は企業の基幹システムをJava化する大きな流れを決定付け、それをいち早く実装したWebLogicを使用して多種多様なシステムが構築されていきました。それらシステムの寿命が近づいてきた昨今、WebLogicは更なる能力を携え、情報システムの更なる発展に寄与する準備を整えております。
本セミナーでは、新生Oracle WebLogic Serverと、それを取り巻くOracle Fusion Middlewareの魅力と活用手段をご紹介させていただきます。

日程・場所

日時
2009年12月1日(火曜日)14時~16時30分(13時30分受付開始)
会場
日本オラクル株式会社 本社13F セミナールーム
東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター
[アクセス詳細(日本オラクル社サイト)]
参加費
無料(事前登録制)
定員
40名(定員となり次第締め切らせていただきます)
  • ※お申し込みの受付けは終了いたしました。
対象
エンドユーザー様、SIer様
  • お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。

セミナー内容

新しくなったWebLogic Server

J2EEの歴史はWebLogicの歴史でもありました。J2EE1.4を実装し、機能的にも性能的にも充実していたWebLogic8.1は多くのシステムで採用されておりましたが、もちろん弱点もありました。また、J2EE1.4が策定された時代と今ではシステムに対するあり方や考え方も変わってきております。これらの課題に対してOracle Fusion Middlewareの一員としてWebLogic Serverがどのように克服し、時代にマッチするよう発展を遂げたかご紹介いたします。

沖電気工業株式会社 システムプラットフォームセンタ
チームマネージャ 羽入田 貢一

WebLogic Serverで構築したシステムを進化させる製品群

障害対応、性能劣化、バージョンアップやパッチの適用など、システムを構築した後に直面するこれらの事象に対し、銀の弾丸となりうる解決策は未だ提示されておりません。本セッションでは、こうした事象により効率的に対処できる、Oracle Fusion Middlewareの製品群をご紹介します。

日本オラクル株式会社 Fusion Middleware事業統括本部 Fusion Middlewareビジネス推進本部
シニアセールスコンサルタント 新井 庸介

短期間で確実にシステムマイグレーションを実現するコツとは?

WebLogicはバージョンアップに際し、互換性に留意しながらもアーキテクチャも改良を続けております。そのため、バージョンアップは比較的簡単にできますが、それでは新しいWebLogic Serverの力を引き出せない場合があります。また、前述の製品群は使いやすくするためドキュメント類の充実が努められております。これらを利用することで製品の能力を十二分に引き出すことは可能でありますが、そのためには少なくない時間と労力を必要とします。そのような課題を解決する手助けになるよう、OKIでは技術支援サービスを提供しております。本セッションではサービスについて事例と共に紹介させていただきます。

沖電気工業株式会社 システムプラットフォームセンタ
プロダクトマネージャ 久保田 芳則

セミナーお問い合わせ先
OKI SPCセミナー事務局
E-mail:

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