COREFIDOシリーズ

5年間無償保証でTCO削減


「プリントに関わるコストをもっと削減したい」。そんな現場のみなさんの声に応えるもっとも効果的な方法とは?COREFIDOの出した結論が「5年間無償保証」です

『5年間無償保証』が、企業のTCO削減のチカラになる

プリンターは、購入後の保守にもコストがかかるもの。だからこそ購入の際は、商品価格だけでなく、保守コストまで考えて選択することが大事です。「5年間無償保証」のCOREFIDOなら、OKIデータの従来機種と比べても、定期的に交換が必要なメンテナンスユニット(消耗品は含まず)代も含めて大幅な保守コストカットを実現。あなたの会社のTCO削減に大きく貢献します。
A4カラー・複合機での比較 ユニット代も含め5年間で224,595円お得!

※いずれも比較は印刷枚数2,000枚/月、A4ヨコ送り片面印刷、1stトレイ使用(2ndトレイ不使用)時において

※●COREFIDO MC561dnは、定着器ユニット(交換寿命6万枚)の交換1回=21,000円/ベルトユニット(交換寿命6万枚)の交換1回=21,000円で試算。●旧機種C3530MFPは、定着器ユニット(交換寿命5万枚)の交換2回=42,000円/ベルトユニット(交換寿命5万枚)の交換2回=63,000円で試算した場合

※価格は消費税5%(発売当時)で試算

COREFIDOの複合機なら、5台×5年間で100万円以上のお得に

COREFIDOは、保守・サポート契約のための特別な費用をいただかない「5年間無償保証」をご提供しています。たとえば100人未満のオフィスでCOREFIDOのA4カラーLED複合機を5台導入した場合、旧機種と比較して5年間でなんと100万円以上のコスト削減が見込めます。かつ保証期間中なら突発的な故障など、何度でも無償で対応。別途に費用のかかる一般的な長期保証サービスに比べ、大幅にコストを削減できます。

5年間無償保証について >

さらに「メンテナンス品5年間無償提供」がスタート

業界初の「5年間無償保証」を採用したCOREFIDO。さらに進化した第二世代では、これまでTCO削減の壁となっていたメンテナンス品でも無償提供を実現しました。「メンテナンス品5年間無償提供」(※1)対象商品のC841dn/C811dn/C811dn-Tでは、定期交換が必要なメンテナンス品(※2)を5年間無償で提供。メンテナンスのしやすいCOREFIDOだからできた、一歩先を行くサービスで、現場の思いに応えていきます。

※1 メンテナンス品の交換作業については、お客様で行っていただきます。当社に交換作業を依頼される場合は、工賃(出張費を含む)をお客様にご負担いただきます。メンテナンス品無償提供を受けるためには、お客様登録が必要です。使用済みのメンテナンス品は、回収させていただきます。

※2 定着器ユニット、ベルトユニット、転写ローラ、給紙ローラセット

A3カラー・プリンターでの比較 ユニット代も含め5年間で191,310円以上お得!

※●旧機種COREFIDO C810dnは、定着器ユニット(交換寿命6万枚)の交換1回=31,500円/ベルトユニット(交換寿命6万枚)の交換1回=42,000円で試算。●旧機種C8650dnは、定着器ユニット(交換寿命10万枚)の交換1回=31,500円/ベルトユニット(交換寿命8万枚)の交換1回=42,000円で試算した場合

シンプルで壊れにくい製品づくりが生んだ、長期保証

業界初の「5年間無償保証」を実現できた最大の理由は、OKI独自のLED方式を採用しているから。LEDプリンターは構造がシンプルで、壊れにくいという利点があるのです。まさに長年に渡りLEDプリンターにこだわり続けてきたOKIデータだからこそ実現できたサービスであり、信頼性の高さを実証するものです。
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