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現在位置:Home > OKIについて > 社会貢献活動 > 「OKI愛の100円募金」活動 > 2007年度


社会貢献活動

「OKI愛の100円募金」活動 2007年度

OKIグループの活動として様々な支援を実施

社員が関わりを持つボランティア団体支援:(2007年度)

  • 写真1
    2007年度にラオスで出版された絵本「子ザルとまほうのしっぽ」
  • 写真2
    絵本を読むラオスの子どもたち
  • 以下、各ボランティア団体の活動内容後の金額は、「OKI愛の100円募金」からの支援金額となります。
特定非営利活動法人 ハンガー・フリー・ワールド(HFW)

〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
電話:03-3261-4700
Fax:03-3261-4701

HFWは、飢餓・貧困の撲滅を目的とした、開発途上国における開発事業ならびに世界各地における啓発活動を実施しているNGOです。対象は、日本および発展途上国5ヶ国です。支援する「ユース・エンディング・ハンガージャパン(YEH)」は、HFWの青少年組織で「飢餓が若者の命を終わらせるのではなく、若者が飢餓を終わらせよう」をスローガンに、15~24歳の若者が中心となり日本およびアジア、アフリカの世界5ヵ国で活動しています。(10万円)

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特定非営利活動法人 チャイルド・ファンド・ジャパン

(旧称:CCWA国際精神里親運動部) ※2005年3月7日NPO法人化し、名称を変更

〒167-0041 東京都杉並区善福寺2-17-5
電話:03-3399-8123
Fax:03-3399-0730

この団体は、フィリピンで里親運動を実施している他、フィリピンやネパールで、教育、職業訓練、基本的ニーズ、収入向上、自己啓発の5つのプログラムを実施しています。上記の恒常的プログラムの他に、毎年単年度プログラムとして様々な活動を行っています。2007年度は、「ネパール栄養改善事業」を支援しました。ネパールでは、乳幼児の半数が栄養不良、女性の7割、乳幼児の9割が貧血という状況が感染症の繰り返しという悪循環に繋がり、妊産婦・乳幼児の高い死亡率の背景になっています。このため、以下の活動を実施しました。(10万円)

  1. 全国展開

    栄養・保健分野の教材を開発し、学校関係者や国連機関等に配布する。

  2. 地域展開

    家族、特に女性が栄養知識を身につけ、食習慣・態度・行動を変容できるようにする。

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特定非営利活動法人 ラオスのこども

〒143-0025 東京都大田区南馬込6-29-12 ミキハイツ303
電話/Fax:03-3755-1603

  1. 運営支援

    ラオス各地の学校への図書の無料配布(図書箱・図書袋)、学校図書室の整備支援、ラオス語絵本の現地出版支援、ラオス人作家・絵本作家の育成の他、こども文化センターの運営を支援しています。OKIグループでは、毎年7月に、「ラオス語絵本作り」を実施し、社員が作った絵本を送っています。(10万円)

  2. 出版支援

    「OKI愛の100円募金」(OKI Volunteer Fund)の名前で、ラオス語の絵本(新版又は改版)、紙芝居、児童書等の現地出版をスポンサーとして支援しています。(40万円)

    • 2001年度:「かしこいのはどっち?」5000部(再版)
    • 2002年度:「4人の不思議な兄弟」3000部(再版)
    • 2003年度:「民話短編集」5000部(新版)
    • 2004年度:紙芝居「サカナちゃんのお留守番」2000部(新版)
    • 2005年度:児童書「人魚がくれたさくら貝」5000部(新版)
    • 2006年度:児童書「子ザルとまほうのしっぽ」7000部(新版)

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財団法人 骨髄移植推進財団

〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-19 廣瀬第2ビル7階
電話:03-5280-8111
Fax:03-5280-0101
フリーダイヤル:0120-445-445(ドナー登録)

白血病などの血液難病者への骨髄移植に関わる事業を実施しています。OKIでは、2001年度より7つの全事業所の献血会で骨髄バンクのドナー登録会を実施しています。2008年1月15日、念願の30万人ドナー登録を達成しました。患者さんの90%の方に1人のドナーが見つかる計算となります。(10万円)

2008年1月末現在
  • ドナー登録者数 301,768人
  • 患者登録者数 2,381人
  • 移植実績累計数 9,038人
※OKIドナー登録者数 158人

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財団法人 日本シルバーボランティアズ

〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-2-16 玉川ビル6階
電話:03-5835-5735
Fax:03-5835-5736

退職者などの高齢者は青年に負けない多くの知識・経験を持たれていますが、それらを活用することなしに第二の人生を送られている方たちも大勢おられます。そんな方々の中で、健康に恵まれ、過去の知識・経験を発展途上国で活かしたいと考えている方も多くいます。そんな人たちを登録し、途上国要請により、ボランティアとして派遣している団体です。(10万円)

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財団法人 さわやか福祉財団

〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階
電話:03-5470-7751
Fax:03-5470-7755

高齢者等に対して在宅福祉サービスを提供するボランティア活動に関する普及啓発および調査研究、ボランティア活動団体の設立および運営の支援等を通じ、国民が互いに助け合う組織を全国に広め、国民が心豊かに暮らすことができる社会を構築することを目的とし、1995年に堀田力氏(「ロッキード事件」等を担当された元東京地検特捜部検事、現在理事長)が設立した団体です。(10万円)

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日本民際交流センター

〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町518 司ビル301
電話:03-5292-3260
Fax:03-5292-3510

書損じはがき、未使用プリペイドカード、現金で、タイの子供たちの中学進学、ラオス・カンボジアの子供たちの小学校就学を支援している団体です。OKIグループでは2007年度、書き損じはがきや未使用テレフォンカードでタイの子ども5名とラオスの子ども1名を支援しています。この団体は、上記の他にも、そろばん普及(タイ)、農村開発(タイ)、学校建設(ラオス)、教育トレーニング(ラオス)などの事業を行っています。2007年度の「OKI愛の100円募金」による支援金は、カンボジアの子どもたちの奨学金を紹介するリーフレット作成に使用されました。(10万円)

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社団法人 日本フィランソロピー協会

〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244区
電話:03-5205-7580
Fax:03-5205-7585

1962年に社団法人となりました。1991年よりフィランソロピー活動を事業の中核とし、定例研究会・セミナー、月刊誌の発行等を通して、企業の社会貢献活動の推進、ボランティア団体等の市民活動団体との橋渡し、かつ行政、企業セクターと連動する市民活動センターを確立し、フィランソロピー社会を創ることを目指しています。OKIは、1999年度定例セミナーの幹事会社を務めました。(12万円)

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UNDO(アンドゥ)

〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター内 かながわ県民活動サポートセンター
電話:070-5021-6488

障害者(主として視覚障害者)からパソコン活用の相談を受け、キー入力や操作方法等、個人のニーズに合わせて、援助を必要とする人の個別サポートを行っています。パソコンやソフトあるいは補助具等を購入前に各種紹介して、障害者自身が本当に使えるか、使いやすいか、活用できるか、UNDOを試用確認練習の場として利用してもらい、使い方のサポートとともに個人宅での設定などのお手伝いも行っています。(10万円)

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ひよこボラ

〒276-0046 千葉県八千代市大和田新田453-126 特定非営利活動法人 にじと風福祉会館内
電話:090-2306-8195
Fax:047-451-8287

千葉方面の障害を持つ子どもたちの団体(父母の会)の活動を支援するため各種行事の準備、進行、子どもたちの介助を行っています。健常の子どもたちと同様の体験、遊びを経験させてあげるための手伝いを行います。主な行事は、初詣、お餅つき、バーベキュー、クリスマス、自主コンサート、各所お出かけ等。(10万円)

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社会福祉法人 プロップ・ステーション

〒658-0032 兵庫県神戸市東灘区向洋町中6-9 (六甲アイランド) 神戸ファッションマート6E-13
電話:078-845-2263
Fax:078-845-2918

コンピュータを活用して、障害を持つ人(Challenged:チャレンジド)の自立と社会参加、とりわけ就労の促進や雇用の創出を目的に活動する社会福祉法人です。具体的活動としてITの教育と就労のコーディネートを行っています。(10万円)

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ディキシークイーンズ 沖電気工業株式会社 労働組合SS支部

〒370-8585 群馬県高崎市双葉町3-1

OKIの高崎地区で、地区のセンター・事業部と関連企業の有志によって結成されたアマチュア・ジャズ・バンド。100曲を超える演奏曲をバックに、児童養護施設、養護学校、老人福祉施設、児童館、障害者施設、小学校等で慰問演奏を行っています。群馬県近隣での社会貢献イベント等でのバンド演奏も引き受けています。(10万円)

※2006年1月18日、厚生労働省が創設した第4回「ワンモアライフ勤労者ボランティア賞」の「ワンモアライフ賞」を受賞しました。

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エンジョイスポーツクラブ レインボー

〒880-0921 宮崎県宮崎市本郷南方4422-7
電話:0985-59-9118(平日のみ)
Fax:0985-59-9238(常時)

障害者(知的)とその家族、および、手助けする健常者、みんなが一緒になってスポーツ・アウトドア等のイベント(カヌー、川下り、トレッキング、ランニング、マラソン大会出場)を楽しんでいます。障害者は普段接しない自然に触れることで、開放感から精神的なゆとりが生まれます。また、家族ともゆっくりした時間が過せます。障害者も健常者も分け隔てなく一緒に活動することで、心のバリアフリーを目指しています。(10万円)

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財団法人 日本盲導犬協会

〒150-0045 東京都渋谷区神泉町21-3-3階
電話:03-5452-1266
Fax:03-5452-1267

日本盲導犬協会は、昭和42年に厚生省の認可を受け、日本で最初に設立された盲導犬育成団体です。市民の皆様のご支援のもと、視覚に障害のある方々への盲導犬無償貸与とリハビリテーション事業を中心に、視覚に障害のある方がより気持ちよく、積極的に社会参加していくお手伝いをしています。(10万円)

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認定NPO ピープルズ・ホープ・ジャパン (旧称:プロジェクトHOPEジャパン)

〒180-8750 東京都武蔵野市中町2-9-32
電話:0422-52-5507
Fax:0422-52-7035

「世界の恵まれない人々に健康と希望を」をスローガンとする国際医療支援団体です。前身である「プロジェクトHOPEジャパン」は、世界で様々な医療支援活動を行っている米国NGO「Project HOPE」のアジア地域の活動拠点として、1997年1月に民間非営利団体としてスタートしました。1999年に特定非営利活動法人の認証を受け2001年には日本で最初の「認定NPO法人」となりました。「Project HOPE」Worldwideの一組織として国際的連帯を維持する一方、日本のNGOとしての自主的な支援活動を実施しています。2006年4月、一層の発展を期すために、「Project HOPE」から独立し、名称を変更しました。(10万円)

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特定非営利活動法人 レスパイトゆう

〒369-0112 埼玉県北足立郡吹上町鎌塚3-10-19
電話/Fax:048-548-8212

障害のある人、その家族および支援を必要とする人の地域社会での自立や生活の質的向上を目指し、そのための生活サポート事業を行い、地域福祉の増進に寄与することを目的として活動しています。活動内容は、拠点にて、上記の方を一時預かる。宿泊していただく。又、希望する場所への外出援助、移送サービス等を365日、24時間対応で行っています。会員の構成は、利用会員(障害のある人)、協力会員(サービス提供者)、賛助会員(主旨に賛同する人)から構成されています。(10万円)

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長野県小諸市

〒384-8501 長野県小諸市相生町3-3-3
電話:0267-22-1700
Fax:0267-23-8766

長野県では、2003年度下期より信州の森林づくりを推進するため「森林の里親促進事業」を開始しました。OKIおよび「OKI愛の100円募金」は、この事業に賛同し、2004年7月より長野県に仲介していただき、2005年1月19日小諸市と「森林(もり)の里親」協定書に調印しました。2005年2 月1日より5年間、小諸市内の森の整備に資金協力しますが、それ以外にもこの森で、県・市・森林組合・住民等の協力を得て社員による森林ボランティア活動を実施したり、社員のレクレーションの場としても活用して行きます。この森には「OKIグループが育てる森」と記した看板が立てられています。(25万円)

※この森づくりは、「OKI愛の100円募金」に同額の会社負担(マッチングギフト)で、年50万円(10ha分)を5年間寄付します。

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留学生文学賞委員会

〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学留学生センター 栖原研究室内
電話:03-5841-2561

留学生文学賞は、外国人留学生のための日本語文学新人賞です。現在、日本では約12万人の外国人留学生が学んでいます。彼らの日本語は学習の領域を越えて成熟し、その表現力も高いレベルに達しています。日本留学から生まれた日本語による文学作品をできるだけ多くの人に知ってもらうため、次の3つの目的を定めています。(10万円)

  • 外国人留学生による優れた日本語文学の創作活動を奨励し、留学生に対する社会的認知度を高める。
  • 日本で学ぶ外国人留学生を支援し、奨励する。
  • 日本語による文学、日本文化の視野を拡大する。

選考会は年に1回行われますが、留学生文学賞のほか優秀作品賞や奨励作品賞が選考されます。

選考委員
栖原曉(東京大学教授)、宮崎学(作家)、辻喬(作家)、西原理恵子(漫画家)、田原(東北大講師)他、各分野著名人が無報酬で選考を行っています。

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美里会

〒367-0101 埼玉県児玉郡美里町大字小茂田889-1
電話:0495-76-3646
Fax:0495-76-4461

2004年埼玉県で開催された「全国障害者スポーツ大会」を機に地域の精神障害者を募りバレーボールチーム「パワーズ」が結成されました。障害者を差別することなく健常者と同様に生活する「ノーマライゼーション」や障害者自立支援法制定が話題となる中、バレーボールを通じて精神障害者の自立と社会復帰を目的に活動を開始し、4年が経過しました。活動も年々盛んになり、埼玉県内にも30チーム程度が結成され、大きな広がりとなり、当チームが支援金を活用して主催する「マスターズカップ」など多くの交流大会が催されるようになりました。その結果多くの障害者が復学や就職、免許取得など自立に向けて行動するまでになりました。今後更なる障害者の参加を募り、ボランティア活動を通して、健常者の理解者を増やし、ノーマライゼーションを実践してまいります。(10万円)

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日本聴覚障害者建築協会(AAJD)

〒166-0001 東京都杉並区阿佐谷北3-39-17
電話:03-3339-7707

日本聴覚障害者建築協会(AAJD)は、聴覚障害者で建築関係に従事している建築家を中心とし活動している団体です。健聴者と互して仕事を進めるためには、各種関係する情報を交換し、聴覚障害というハンディを克服する必要があります。本協会は、そのためホームページや会報を媒体としたり、会合を定期的に開いて、各自のノウハウなどの展開を図っている。2006年度の支援金では、聴覚障害を持つ方たちの緊急災害支援用ツールとして、SOSカードの作成を支援しました。(10万円)

SOSカード
人の体や痛みの程度がイラストで描かれており、けが人や病人が指差すだけで救急隊員に症状を伝えられる仕組み。今後、消防署や市町村防災用として普及が期待される。

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財団法人 トトロのふるさと財団

〒359-1141 埼玉県所沢市小手指町4-20-2 大誠コーポラス1階
電話:042-947-6047
Fax:042-947-6057

自然の豊かな狭山丘陵とその周辺の里山や平地林での生物多様性を保全し、後世に残すことを目的としています。狭山丘陵では、自然と文化財の保護運動が30年以上も前から行われてきました。その結果、丘陵のおおよその部分では、豊かな自然環境が守られていますが、時代の変化などにより、場合によっては森林が伐採されたり、ゴミや残土の捨て場になったり、自然破壊が今でもあちこちでおきています。そこで、運動の一つとして1990年春、狭山丘陵のナショナルトラスト活動を始めました。募金は、狭山丘陵とその周辺の自然を取得するために使用されます。(10万円)

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特定非営利活動法人 エル・エンジェル国際ボランティア協会

〒243-0406 神奈川県海老名市国分北2-17-16
電話:046-236-0001
Fax:046-236-0002

海外においては1992年よりインド、ネパールなどで、貧困層の教育支援・就業支援を開始しました。1999年にはネパールにて学校の建設・運営を開始し、幼稚園から大学進学前までのカリキュラムを行っています。最近の活動では、2004年のスマトラ沖地震津波で被災したインド東南海岸のチェンナイの漁民へボートを寄贈しました。また、津波による孤児の支援も開始しました。国内では、1993年奥尻島地震を始め、2005年福岡西方沖地震等、災害義援金、労働、物資の寄贈等を行っています。(10万円)

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青森LD親の会「こんぺいとう」

〒030-0813 青森県青森市松原2-12-5
電話/Fax:017-735-8230

青森LD親の会「こんぺいとう」は、LD(学習障害)、ADHD(注意欠陥他動性障害)、高機能自閉症とその周辺児の親の会です。「こんぺいとう」の子どもたちは子ども自身が持つ能力の偏りのために、学習・コミュニケーションや集団行動・運動などでつまずきやすい一面を持っています。私たち「こんぺいとう」はそんな子どもたちが学習や遊び、いろんな体験を通して身に付けたことを家庭・学校・社会それぞれの場面に活かし、自信を持って輝いていくことを願って活動しています。支援金は、サポートしていただくボランティアの確保、学習会、そして外部講師を招いての講演会などの諸経費として活用されます。(10万円)

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社会福祉法人 日本盲人職能開発センター

〒160-0003 東京都新宿区本塩町10-3
電話:03-3341-0900
Fax:03-3341-0967

視覚障害者通所授産施設を運営している他、法人事業として視覚障害者の職業開発訓練、在宅視覚障害者の職業開発訓練、在宅視覚障害者の支援などを行っている団体です。特に、近年の障害者の社会参加への進展に伴い、在宅視覚障害者支援の中でも、視覚障害者を対象とするPC教室(週1回)や団体・企業・ボランティア等を対象とする視覚障害者情報機器指導員講習会(年10回開催)などの活動が重要となってきており、また要望も大きくなってきています。支援金はこのようなPC講習会やPC教室で活用するソフト購入費に充てられます。(10万円)

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