IP映像監視
製品紹介 VC映像サーバ
VC映像サーバ構成

- 管理サーバ
- VisualCastシステムの一元的な運用管理
- ネットワークレコーダ
- VBOX-Sの映像ストリームをネットワーク上で受信/蓄積/中継/分配
- 蓄積コンテンツサーバ
- VBOX-S内の蓄積映像ファイルをネットワーク経由で収集/蓄積
管理サーバ
- 複数拠点に点在するVBOX-Sのエンコード/デコード設定、制御をネットワーク経由で集中的に実施可能。
- システム状態の一元的な監視、警報情報収集を実現。
ネットワークレコーダ・ネットワーク型蓄積サーバ
- VBOX-Sからの映像ストリームをネットワーク上で連続蓄積。
- VBOX-Sからの映像ストリームを複数個所に中継/分配配信。ネットワークレコーダの多段接続も可能。
- 蓄積日数指定により古い映像データを順次上書き蓄積可能。
蓄積コンテンツサーバ・ファイル転送型蓄積サーバ
- VBOX-Sの記録メディアに蓄積した映像データ(動画・静止画)を収集・蓄積。
- ネットワークの信頼性が低い場合において確実な映像蓄積を実現。
- 蓄積日数指定により古い映像データを順次上書き蓄積可能。
VC映像サーバ仕様
| サーバプラットフォーム |
OKI if Server DL380 |
| OS/ソフトウェア環境 |
Windows 2000 Server、Windows Server 2003 |
| プロセッサ |
Xeonプロセッサ 2.4GHz以上推奨 |
| メモリ |
1GB以上推奨 |
VC管理コンソール

- VC管理コンソールにて、VBOX-Sの符号化制御、警報収集を行うことで、効率の良いシステムの運用管理を実現。
- ネットワークレコーダ、蓄積コンテンツサーバの管理も同一操作画面で実現し、運用管理の負担を軽減。
VC管理コンソール仕様
| OS/ソフトウェア環境 |
Windows 2000 Professional、Windows XP Professional、Windows Server 2003 |
| プロセッサ |
Pentium 4プロセッサ 2GHz以上推奨 |
| メモリ |
512MB以上推奨 |
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