動作環境
以下にFSEを利用したアプリケーションの開発環境と動作環境を示します。
開発環境
| Windows | その他プラットフォーム | |
|---|---|---|
| 開発環境 |
Microsoft Visual C++ 6.0 Microsoft Visual Studio 2003 Microsoft Visual Studio 2005 |
各プラットフォームに依存 |
| 開発言語 | C または C++ ※ | |
- ※FSE自体は.NETプラットフォームには対応していません。(.NETプラットフォームでの利用は「開発に関するQ&A」をご参照ください)
動作環境
| PC | 携帯・デジカメなどの組込み機器 | |
|---|---|---|
| CPU | Pentinum(x86) 1GHz以上 | ARM / SH / MIPSなど 200MHz以上 |
| OS | Windows / Linux | Linux、Symbianなど各種OS |
| 必要なメモリサイズ | 約2.0~5.0MB | |
- ※Pentiumは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
- ※Microsoft、Windows, Visual C++ 6.0、Visual Studio 2003、Visual Studio 2005は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- ※その他記載の会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。なお、本文中では™、®マークは基本的に明記しておりません。