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金融機関向け
ソリューション

OKIの考える金融機関向けソリューションとは

金融機関では、「リテール金融」が注目されています。「リテール金融」推進のためには、従来の画一的な金融サービスではなく、お客様の様々なニーズにお応えすることが必要となってきています。その課題を解決すべく金融機関では、お客様にいつでもどこでもご要望の金融商品やサービスを提供し、かつローコストで実現する取り組みが行われていると考えています。 OKIでは、この金融機関の取り組みを実現する環境を「金融ユビキタスサービス」と定義して、「金融ユビキタスサービス」を実現するソリューションを提供していきます。

OKIは、1999年に発表した顧客コンタクトチャネルをネットワーク技術により連携させたコンセプト『OnDelivery®/FSS』、2005年に発表したリテール金融システムの設計思想『TxFlow®』を基に、コンサルティング、製品、構築サービスなどを提供してきました。 さらに、リテール金融を強化するため、今までの設計思想を発展させ、取引機会の増大、商品販売の強化、取引コストの削減の3つをコンセプトとするソリューションを提供していきます。

取引機会の増大として、安心して安全にご利用できる環境のもとで、お客様と接する場所やご利用できる時間を増やし、待ち時間を短縮することなど、お客様が便利に金融サービスを受けられる環境を提供します。商品販売強化として、窓口では相談を中心に個々のお客様に合った金融商品の販売を強化し、後方では事務手続きを一括処理するとこで、きめ細かいお客様への対応ができるよう支援します。取引コスト削減は、事務員が業務の習熟度による影響なく処理できることで最適に人員を配置し、その結果、円滑にお客様への対応ができるようにします。以上を5つのソリューションに体系化して提供していきます。

関連リンク

金融機関向けソリューション ラインナップ

  • 記載されている会社名、製品名は一般に各社の商標または登録商標です。

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