
OKIは、業務改革、ERP(基幹業務システム)・サプライチェーン、環境への取り組み、内部統制システムの導入実績をベースに、独自の製造業向け業務アプリケーションを確立しました。
「使用感を語れるSIベンダ」を強みとして、優れたソリューションをお客様へご提供いたします。
新着情報
- セミナー「HPオープンシステムセミナー内部統制時代の生産システム- OKIのERP活用事例ご紹介 -」を開催[2008年3月7日 東京]
製造業が直面している課題
日本の製造業を取り巻く収益環境は着実に改善しつつあり、工場の設備投資やIT投資は堅調な伸びを示しています。
しかし、企業利益の多くはリストラなどの人件費削減、経費削減に起因するところも多く、製造業企業は未だ多くの課題に直面しています。
なぜ業務アプリケーションか
企業におけるIT投資において重視する点は、『業務プロセス、システムの再編』がトップとなっております。これは、企業全体の業務統制やIT全般統制への対応を最優先課題と考えられていることと解釈できます。

OKIの製造業向け業務アプリケーション
OKIは、自ら生産工場を持つ製造業企業であり、内外様々な課題と直面し、日々取り組んでます。OKIはこれまで、業務改革、ERP(基幹業務システム)・サプライチェーン、環境への取り組み、内部統制システムの導入を行ってきました。これらに携わった熟練した業務経験者のノウハウとシステム構築ノウハウを体系化し、OKIの製造業向け業務アプリケーションを確立しました。
OKIの強みは、「使用感を語れるSIベンダ」として、優れたソリューションをお客様に提供することです。

製造業向け業務アプリケーション 商品ラインナップ
- Infor ERP LN(Baan)(生産管理)
- SuperStream(財務会計)
- COIN-Serv COSMOS(環境ソリューション)
- Teamcenter(製品情報管理)
- EUC活用コンサルティング
- 製造業向け業務アプリケーションお問合せ先
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