
OKIの高画質映像伝送技術eえいぞう™を搭載、不審行動を自動検出する行動認証機能を備えたOKIのネットワーク対応型デジタルビデオレコーダです。
新着情報
- 2008年3月13日
- セキュアワークスタイル!~快適性と安全性を両立した次世代ワークスタイルセミナー~開催
- 2008年1月23日
- OKI、ユニファイドコミュニケーション「C3コンセプト」を提唱
デジタルビデオレコーダ(DVR) —VisualCast VBOX-S/500—

防犯や内部統制の強化などを目的に、多数のカメラを使った長時間録画、集中監視など映像監視における機能要件はますます高度化しています。
OKIのデジタルビデオレコーダ「VisualCast VBOX-S/500(以下、VBOX-S/500)」は、最大16台のカメラ映像を長時間録画するとともにIPネットワークを活用し監視センタへリアルタイムで配信します。
さらにオプションとして、監視カメラの映像を利用し不審物・不審行動を自動で検出する行動認証機能を搭載、見逃しを排除し適せ絵綱危機管理業務を支援する遠隔映像監視を実現します。
特長

- eえいぞう™エンジン
- ネットワーク型デジタルビデオレコーダ
- 最大500GB内蔵HDD搭載
- アナログカメラ・ネットワークカメラ対応
- 映像処理技術による行動認証機能搭載(オプション)