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IPコンタクトセンターシステム
CTstage

商品紹介 CTstage 5i

CTstage 5i 機能紹介

計画がスムーズ!

必要な機能をオールインワン。将来の変化にも対応できて安心です。

コンタクトセンタに求められる機能を、一つのシステムに装備しました。将来の機能拡張の際にも新たなインストール作業が発生しません。ビジネス環境の変化に柔軟かつ素早く対応できるので、導入を計画する時も安心です。

計画がスムーズ!の図1

APIを公開。オープンな開発環境。他システムと容易に連携できます。

APIを公開。オープンな開発環境により多くの技術者が開発に携わることが可能なため、他システムとの連携やカスタマイズの開発期間を短縮することが容易です。また、既存のアプリケーション資産を有効活用することで、開発の期間や費用を抑えた導入計画を検討することができます。

計画がスムーズ!の図2

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導入がスピーディ!

身近なエントリモデルを用意。多彩な機能をすぐ活用できます。

導入プロセスの定型化により、短納期・低価格での提供を可能にしたエントリモデルを用意しました。これまでCTI化、IP化に踏み切れなかったお客様へ向け、導入の障壁を格段に低くしました。

導入がスピーディ!の図1

初期設定も簡単。設定作業の負荷を軽減します。

初期設定がさらに簡易になりました。ユーザー情報やスケジュ-ル情報などの各種設定は「コンフィグファイル」を指定して取り込むだけ。コンフィグファイルの作成もバックアップしますので、設定作業の手間が大幅に軽減できます。

導入がスピーディ!の図2

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運用が快適!

高品位音声技術『マイeおと』が快適な会話をサポートします。

聞き取りやすい会話をサポートする音声技術『マイeおと』を標準装備。『マイeおと』により、音声がより明瞭になり、微妙な発音やニュアンスも正確に伝わります。これにより、オペレータの聞き取りミスやストレスの低減に貢献します。

運用が快適!の図1

信頼のOKI製ゲートウェイ装置を採用。堅牢性・可用性を向上。

実績あるOKI製IP-PBXのゲートウェイを採用。ゲートウェイ自体の信頼性が高いことに加え、サーバ障害時も迂回路を単独で確保します。PRI、BRIなど専用線での接続のほか、ひかり電話にも対応(※)しています。

  • 「ひかり電話」は近日対応予定です。

運用が快適!の図2

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管理がシンプル!

豊富な管理ツールを用意。効率的な業務を推進します。

多くのお客様やパートナーからの声と、OKIの豊富な導入実績による蓄積されたノウハウを集約し、扱いやすさをさらに向上しました。回線情報やユーザー情報などの設定、オペレータの状態をリアルタイムに把握できる管理ツールの扱いやすさを向上。豊富なレポーティングツールでは、IVRのログやダイヤルイン番号別の集計などが可能となりました。さらに進化した管理機能で、業務の効率化を推進します。

管理がシンプル!の図1

IVRのコールフローをビジュアル化。コールフローの表示や印刷も可能です。

IVRのコールフローをビジュアル化。見やすく扱いやすいインタフェースで、IVRの設定が可能です。

管理がシンプル!の図2

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拡張がシームレス!

シングルアーキテクチャに統一。数千席までシームレスに拡張できます。

IPコンタクトセンタでシングルアーキテクチャを実現。これにより数千席までシームレスな拡張が可能です。また、規模に応じた多様な構成をとることができます。将来の増設にも柔軟に対応し、既存資産を無駄にしません。

拡張がシームレス!の図1

全社をコンタクトセンタ化して顧客対応力を強化できます。

OKIのIPテレフォニーサーバ「IP CONVERGENCE Server SS9100」など、IP-PBXと容易に連携できます。たとえば、問い合わせ電話をコンタクトセンタで集中的に受信し必要に応じてオフィスに転送したり、逆にオフィスの「あふれ呼」をコンタクトセンタに転送するなど、企業全体の顧客対応力の強化に貢献することが可能です。

拡張がシームレス!の図2

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その他の機能も充実

APIの継承と拡張

今までのAPIをほぼそのまま継承し、既存のアプリケーション資産を有効利用できます。また、新たにIVRのAPIを公開することでIVRのログ収集・分析が可能となり、IVRにおけるメニューの改善やマーケティングデータへの活用が容易になりました。

ユニファイド・メッセージ

FAX/ボイスメール/電子メールなどのメッセージをCTstage上で一元管理できるユニファイド・メッセージ機能を提供します。たとえば、電子メールからFAXへの同報送信、受信FAXの電子メール転送が可能です。

MPS[Multi Point Service]

アプリケーションをサーバ側で管理し、クライアントPC側に専用アプリケーションをインストールする必要がありません。これにより、シンクライアントPCを利用したセキュリティ構成をとることが容易です。また、バージョンアップ時のインストール作業はサーバ側のみとなるため、クライアントPCの管理を効率化することが可能です。

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