OKI、ヤマトシステム開発 共同セミナー企業価値を向上させる『オフィスICT機器ライフサイクルマネジメントの最適化』セミナー
クラウド、アウトソーシング、非所有による業務変革
多様化するICT機器の資産管理を効率化・省力化する「ライフサイクルマネジメント(LCM)」が注目されています。
従来のパソコンやサーバー、プリンタに加え、最近はスマートデバイスなど管理対象となる機器の幅が広がっており、管理業務が複雑、煩雑化しております。また、セキュリティの確保やソフトウェアライセンスの管理もコンプライアンス上重要であり、企業戦略に合ったLCMが求められています。
今回、OKIとヤマトシステム開発が提携し、お客様の幅広いご要望にお応えするLCMサービスをご提供できるようになりました。本セミナーでは、両者が提携してご提供するICT機器LCMサービスをご紹介します。
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開催概要
| 日時 | 2013年2月27日(水) 15時~17時30分(受付開始 14時30分) |
|---|---|
| 会場 | 沖電気工業株式会社 虎ノ門ショールーム 3F会議室1・2 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-7-12 虎ノ門ファーストガーデン 東京メトロ銀座線 「虎ノ門」駅 4番出口 徒歩1分 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| 共同 | 沖電気工業株式会社 ヤマトシステム開発株式会社 |
セミナー内容
| 15時 | 開始、プログラムご案内 |
|---|---|
| 15時10分 | セミナー1「両社の提携で実現する新しいICT資産管理」 講師:OKI |
| 従来のパソコンやプリンタなどに加え、スマートフォンやタブレット端末を導入する企業が増加しており、さらにオフライン機器(ディスプレイ等)を含めたICT資産管理の最適化が求められています。OKIとヤマトシステム開発が提携してご提供する新しい資産管理と活用法につきご紹介します。 | |
| 15時30分 | セミナー2「PCLC-WEBによるICT資産管理 LCMをトレーシングする」 講師:ヤマトシステム開発 |
| ICT機器の資産管理は「いつ・どこに・何が・どれだけあるのか」の管理を継続的に続け、記録していくことが重要です。「PCLC-WEB」と当社サービスを活用いただくことにより「調達・導入」/「配送・設置」/「変更・棚卸」/「廃棄・返却」の履歴をトレーシングできる環境をご提供しております。またヤマトグループでご提供可能な配送サービスを絡めた最適ソリューションをご紹介いたします。 | |
| 16時10分 | セミナー3「EXaaS ISMによるマルチデバイス管理とセキュリティ対策」 講師:OKI |
| LCMサービスの役割は、資産管理コストの軽減だけではありません。企業価値向上の施策として、スマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスを戦略的に導入する企業が増加している中、セキュリティの維持やコンプライアンス強化など、さまざまな目的に沿ったIT資産の管理が求められています。スマートデバイスを含めた多様なICT機器を統合管理できる「EXaaS ISM」をご紹介します。 | |
| 16時50分 | 特別講演「スマートデバイスを活用した新しいワークスタイル」 講師:OKI |
| スマートデバイスの企業利用における効果的な活用方法を具体例をもとにご紹介します。通信費や設備費の削減、ワークスタイル変革による経費の削減などの効果を発揮する音声通信分野、スマートフォンなどのスマートデバイス活用分野のサービスを中心に活用例をご説明します。 | |
| 17時20分 | 質疑応答 |
| 17時30分 | 終了 |
- 沖電気工業株式会社は、通称をOKIとします。
- その他、記載されている商品名は一般に各社の商標または登録商標です。