Arubaシリーズ
導入事例
全国農業協同組合連合会 様
- 概要
- ビル移転を契機とした約1,250台の内線電話のIP化により、異動や組織変更にともなうオフィスのレイアウト変更にも柔軟な対応が可能に。さらにデュアル端末とARUBA社の無線LANで、高セキュリティな無線通話を実現しました。
東芝 様

- 概要
- 日々多くの来訪者を迎える本社ビルに、ゲストが手軽にインターネットへアクセスできる無線LAN環境を導入。OKIが提案した「Arubaシリーズ」により、高度なセキュリティの確保、導入コストの低減、短期間でのシステム構築といったハードルをクリアしました。
OKI、OKIワークウェル
- 概要
- ARUBA社のリモートアクセスポイント(RAP)を用いて無線IP電話も活用できるテレワークシステムを構築。テレワーカの生産性を高め、働き方の多様化を実践したことが評価され、社団法人テレワーク協会の「テレワーク推進賞」を受賞しました。
IHI回転機械 様
- 概要
- 本社・事務所を統合した新本社の内線電話システムとして、3G/無線LANデュアル端末とArubaシリーズを採用。外部からの盗聴、なりすましなどへの対策を実施するとともに、冗長化により万が一の障害にも対応可能な堅牢なインフラ環境を確保しました。
NTTコミュニケーションズ 様
- 概要
- 首都圏オフィスの集約とともに、フリーアドレス環境による社員の業務効率化や新しいコミュニケーションスタイルの導入を開始。それを支える無線LAN環境には、モビリティとセキュリティのバランスがとれたモビリティ・コントローラー「Aruba 6000」と、無線アクセスポイント「Aruba 65」が設置され、高度なセキュリティ機能で信頼性の高い無線LANネットワークを構築しました。
みずほ情報総研 様

- 概要
- システム開発業務を集約する目的で、東京都のテレコムセンター内に7フロアにまたがる大規模拠点を開設。金融系情報システムの開発を支える高セキュリティ(FISCガイドライン準拠)の無線LANインフラとして、Arubaシリーズが採用されました。
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