Polluxstar(自分の声ソフトウェア)
イベント&トピックス
- 2010年07月15日
- NHK BShi「100年インタビュー」(特集:免疫学者 多田富雄)に技術協力しました。ここでは、Polluxstarの基礎技術であるOKIの「コーパスTTS技術」が用いられています。
- 2010年03月26日
- 株式会社ウォンツと事業提携しました。
- 2009年12月25日
- 株式会社ウォンツが、Polluxstarの窓口業務を開始しました。
- 2009年09月04日
- ヒューマンインタフェースシンポジウム2009 にて、パソコン代用発声での音声対話をテーマに、研究発表しました。
- 2009年08月26日
- Microsoft SAPI v5.1 対応の、Polluxstar ver2.0 をリリースしました。
- 2009年06月12日
- 日本頭頸部癌学会にて、喉頭摘出後の音声コミュニケーション手段としての実用例をテーマに、2件の事例発表しました。
- 2009年02月21日
- 滋賀県身体障害者福祉協会の障害者社会参加推進フォーラムにおいて、
「”自分の声ソフト”の研究開発に携わって」をテーマに講演を行いました。
- 2008年10月27日
- 自分の声ソフトウェアの開発経緯について日経産業新聞(10月27日)に取材記事が掲載されました。
- 2008年09月02日
- ヒューマンインタフェースシンポジウム2008において、合成音声の本人性がもたらす実存感をテーマに研究発表を行いました。
- 2008年07月24日
- 自分の声ソフト ホームページを公開しました。
- 2008年04月15日
- 大阪芸術大学の牧泉教授の教壇復帰講義に本ソフトウェアが使われました。
- 2008年03月14日
- CSUN(ロサンゼルス)で自分の声ソフトウェアによる対話をテーマに研究発表を行いました。
- 2008年03月13日
- 日本喉頭科学会全国大会で喉摘者の代用音声をテーマに研究発表と自分の声ソフトウェアの機器展示を行いました。
- 2008年02月04日
- 東京大学寄付講座シンポジウムでユビキタス社会における音声サービスについて、展示発表を行いました。
- 2007年10月26日
- 日本音声言語医学会で自分の声ソフトウェアの機器展示を行いました。
- 2007年09月05日
- ヒューマンインタフェースシンポジウム2007で自分の声ソフトウェアの有用性をテーマに研究発表を行いました。
ページの先頭へ