
新着情報
- 2010年3月18日
- DICへ知識・情報共有基盤/企業向けSNS「Crossba®」を納入しました。
- 2009年6月9日
- 知識・情報共有基盤/企業向けSNS「Crossba®」を東芝 セミコンダクター社へ納入しました。
- 2009年3月18日
- Crossbaが、沖電気工業株式会社の商標として登録されました。
概要
知識・情報共有基盤/企業向けSNS(注1)「Crossba®」(クロス場)は、企業内において、社員間のコミュニケーションを活性化し、社員一人一人が持つ情報やノウハウの共有を促進し、ひいては社員間コラボレーションを誘発することで企業が本来持つ「組織の力」を最大化する企業内ソーシャル・ネットワーキング・サービス製品です。
「情報やノウハウの幅広い共有には、社員間の人間関係の豊かさがポイントである」という考え方に基づき、SNSの基本機能を拡張し、
- 人を探せる、人に聞ける、情報を顕在化する場と手段
- 組織を超えて知り合える、横のつながりを持てる場と手段
- 人をつなげ、つながりを維持・メンテナンスする場と手段
を提供する多彩な機能を実装しています。
「Crossba」は、コミュニケーションの活性化と、組織を超えた人間関係の構築・維持を担い、情報やノウハウの幅広い共有を実現する環境を企業の中に現出します。

商品名「Crossba」の由来
「Crossba」は、「くろすば」と読みます。
人と人が交差する場、知識と知識が交感する場、そしてアイディアとビジネスが交錯する場等の意味を込め、このような名前にしました。
「Cross」は様々な「交」、「ba」は「場」を表しています。
OKIは、国産初の電話交換機のメーカーであり、「クロスバー交換機」の製造など、電話によるコミュニケーションの発展に貢献してきました。
今、OKIは、「Crossba」(クロス場)で、企業の人と人とを新しい関係性で繋ぎます。
用語解説
- 注1:SNS
ソーシャルネットワーキングサービス(Social Networking Service)
- ※Crossbaは、沖電気工業株式会社の登録商標です。
- Crossbaについてのお問い合わせ先
- Webからのお問い合わせ: お問い合わせフォーム