企業情報 > OKIのユニバーサルデザイン > 対象として想定する利用者
OKIでは「できるところから、できる限り」という考え方のもと、標準機能でご利用いただける高齢者や障害者の範囲を広げています。また、外国人など日本語を読んだり聴きとることができない人については、絵文字や英語の併記、英語モードの採用などの対応をしています。さらに、標準機能で対応できない利用者に対しては、お手持ちの支援機器を接続可能にし、それを広げる工夫をしています。
右の図では、ユニバーサルデザインの対象利用者として、健常者から高齢者・障害者、健常者でも極端に背の高い人、一時的に怪我をしている人、日本語に不自由な外国人などが含まれることを示しています。
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