商品 ビジネスホン「IPstage MX/SX」
ソフトフォン
PCと電話、アプリケーションがスムーズに連携。業務を効率化する、一歩先行く機能を身近に実現します。
ソフトフォンならではの多彩な機能が業務効率を高めます。
Com@WILLソフトフォン

電話帳や発信/着信履歴からワンタッチで発信できます。さらに、音声だけではなく、市販のWebカメラを使ったTV会議(※1)や、チャットなども同時に利用できるため、多彩なコミュニケーションを手軽に行えます。
TV会議: 最大4人
チャット: 最大4人
履歴: 最大1,000件(※2)
電話帳: 最大200件
- 機能一覧
- ピックアップ、保留転送、一般発着信、電話会議、TV電話、TV会議、チャット、ファイル転送、アプリケーション共有、ホワイトボード共有、用件表示、着信拒否通知、個人アドレス帳、履歴表示、留守録音
- ※1 「eえいぞう」に対応しています。「eえいぞう」は、IPネットワークで映像を高品質かつ効率的に伝送できるOKIの技術です。国際標準化機関(ISO)で定められた映像符号化方式"MPEG4"に準拠しています。
- ※2 電話発信/着信、TV会議、チャット、アプリケーション共有、留守録音の各履歴の総和です。
突然の離席・外出時も安心。用件を正確に把握できます。
留守録音

突然の外出や、会議による離席時も、社内やお客様からの着信に自動で応答・録音でき、ビジネスチャンスを逃しません。通話録音機能もサポートし、正確な用件伝達を実現します。
留守録音: 1件あたり 最大60秒(※)
- ※1GBのハードディスクに約1,000件(1件60秒)を録音できます。
ソフトフォンを利用してCTIシステムを簡易に構築できます。
CTI連携/SaaS連携(※)
CTIシステムの構築には、従来、高価なCTI専用の多機能電話機が必要でしたが、ソフトフォンならダイレクトにアプリケーションとの連携が可能。システム導入費用を抑えつつ、本格的なCTIシステムを構築できます。さらに、自社に設備を持たずベンダー(プロバイダー)から月額利用料金でサービスを受けるSaaSのようなCTIシステムとの連携も可能です。

- ※SaaS: Software as a Service
開いているコンテンツからワンクリックで電話をかけられます。
Microsoft Office連携

Outlookと連携
MicrosoftのOutlook、Internet Explorer、Excelに記載される氏名やメールアドレスを、ソフトフォンの個人アドレス帳やOutlookアドレス帳から自動で検索し、ワンクリックで簡単に発信できます。
TV会議をしながら資料を共有。細かなニュアンスも伝えられます。
アプリケーション共有
TV会議をしながらでも、簡単に自分のPC上の資料を相手と共有できます。相手が同じアプリケーションを持っている必要がなく、特殊な形式の資料も共有できます。

アプリケーション共有: 最大4人
ソフトフォンとハードフォンの長所を組み合わせて、利便性を向上します。
スマートデュオ(※)

- 発信時はソフトフォンからクリック発信でき便利(ステップ1)
- 通話は手になじんだハードフォンで安心(ステップ2)
- 着信時はPCの画面にポップアップ表示で確実
- 離席のときにはソフトフォンの留守録音でしっかり対応
- 社内移動時はデジタルコードレス電話機とノートPCの連携で、モビリティの高い環境を実現
- ※Com@WILLソフトフォンは、一般・多機能電話機、IP多機能電話機、デジタルコードレス電話機と連携できます。
お客様とのすべての通話を自動で録音。電話受付での聞き間違いを防止できます。
大容量ボイスメール[MXのみ対応]

CTstage Lite
「CTstage Lite」との連携により、最大3.6万時間、30万件までの通話を録音できます。通話が始まるのと同時に自動で録音を開始するため、操作の手間を軽減するとともに録り忘れを防ぎます。さらに、他社員への転送時でも継続して録音できます。通話履歴を電話受付のトラブル解決に役立てたり、聞き間違いの防止により顧客満足度の向上を図れます。
同時使用回線数: 最大64回線
システム録音時間: 最大3.6万時間
- ※このページに記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。