商品 ビジネスホン「IPstage MX/SX」
ビジネスホン機能
勧誘を断られたお客様への再発信を防止できます!
発信規制

電話による勧誘やアポイントを断られたお客様電話番号を登録することで、再発信を自動的に防止できます。登録した番号にダイヤルすると、発信規制対象であることを通知音でお知らせします。お客様からのクレームやトラブルを未然に防ぎます。
最大登録番号数: 10,000件
特別な操作を行うことなく通話料金を節約できます!
事業者識別番号自動付与
オフィスから携帯電話に発信する際、自動的に事業者識別番号「00XX」を付与します。特別な操作なしに、お得な割引サービスを使用でき、携帯電話への通話料を節約できます。

NTT東日本「0036」で、NTT固定からNTTドコモの携帯に3分間通話した場合: 最大73.5円→50.4円(※)
- ※2009年10月にOKIが確認したNTT東日本の料金(税込み)です。
迷惑電話をしっかり撃退。安心して仕事に集中できます。
着信拒否(迷惑電話の防止)

通話中に着信拒否キー(※)を押せば、ワンタッチで相手の電話番号を着信拒否登録できます。登録された番号から再度着信した場合、メッセージで対応しますので、迷惑な電話に煩わされません。
最大登録番号数: 200件
- ※電話機のフレキシプルキーに割当ててお使いいただけます。
どの部署への着信か一目瞭然。すばやく応答できます。
ダイレクトグループライン
内線を任意のグループ(部署)に分け、それぞれのグループの応答キーを多機能電話機に設定できます。ダイヤルイン番号の着信先を応答キーに割り当てておけば、どこのグループへの着信か一目でわかるうえ、そのキーを押すと応答もできます。

- DGL(ダイレクトグループライン)モード
- 応答キーの点滅や着信音で、どのグループへの着信かを一目で識別できます。また、応答キーは、誰かが着信に応答し通話中であっても、次の着信を受け付けることができるため、お客様を待たせることなく迅速に電話応対できます。

- MSAモード(マルチステーションアクセス)モード
- 前記のDGLと同様に、応答キーの点滅や着信音で、どのグループへの着信かを一目で識別できます。また、応答キーは、通話が終了されるまで次の着信を受け付けないため、応答キーの数によって着信数を調整する使い方もできます。応答キーは、担当者が外出している時など、一時的に着信規制をかけることもできるため、その時々にあった細やかな調整ができます。
最大登録グループ数: 100件
外出先にメッセージを通知。ビジネスチャンスを逃しません!
ボイスメール
お客様などとの会話をワンタッチで録音できます。また、メッセージあったことを自動的に携帯電話などにお知らせしますので、外出先でも迅速な対応が可能になります。

- 初実装
- 同時使用回線数: 最大2回線、システム録音容量: 最大2時間
- オプション(※)
- 同時使用回線数: 最大8回線、システム録音容量: 最大120時間
- ※MXのみ対応します。
オフィスの電話の転送設定を外出先から行えます!
遠隔転送設定

自席へかかってくる電話の転送先を、外出先からでも自由に設定できます。突然の外出や、帰社が予定より遅れても、外出先から転送設定することで大事な連絡を確実にキャッチできます。
転送先設定、不在モード切替
外出や離席のときもこれで安心!大切な連絡を逃しません!
ツインコール

お客様や社員からオフィスの自席に電話連絡を受けたときに、自席の電話機を呼び出すと同時に、ほかの電話機も呼び出します。
呼び出し先: 内線(※1)
呼び出し先: 外線(※2)
- ※1 一般・多機能電話機、PHS端末、3G/無線LANデュアル端末、Com@WILLソフトフォンの内線番号を指定できます。
- ※2 公衆電話網、IP公衆電話網、携帯電話網の外線番号を指定できます。
- ※このページに記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。