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1月18日(日)北九州市小倉城歴史の道スタート・ゴールの5区間32.8kmのコースで開催された大会で、健闘の3位入賞を果たしました。2004年幕開けの駅伝で、全国の強豪が多数参戦する中、3位入賞できたことは、今年の陸上競技部の活躍に明るい兆しが見えてきました。


全5区間(32.8km) 総合3位 1時間46分42秒
| 区間 | 出場者 | 距離 | 記録 |
|---|---|---|---|
| 1区 | 平野真紀 | 4.2km | 区間3位、13分29秒 |
| 2区 | 宮内宏子 | 5.9km | 区間7位、19分25秒 |
| 3区 | 宮内洋子 | 5.1km | 区間1位、16分12秒、区間賞 |
| 4区 | 平良茜 | 5.9km | 区間3位、19分26秒 |
| 5区 | 山元愛 | 11.7km | 区間5位、38分10秒 |
今回の駅伝は、初の1区で緊張はしたけれど後につづく選手に1秒でも速くタスキが渡せるように自分に負けず走る事ができ、今までの駅伝とは違う走りができました。でもラストスパートで負けてしまい自分のつめのあまさを痛感しました。
去年と同じ区間を走りましたが、去年のタイムより悪く順位も悪く皆さんの応援に応えられる走りが出来ませんでした。そして、メンバーに迷惑をかけてしまいました。この反省を次の大会に向けてまた調子を上げて行きます。
今回はまかされた自分の区間をしっかり走った結果、区間賞を取る事ができ良かったです。でももう少しトップとの差を縮めて先輩に襷を渡したかったです。次回は個人レースになるのでしっかり反省をいかせるようにしたいと思います。
先頭との差を前半でつめたので、後半は下りを使いもっとつめるはずが、逆に離されてしまい後ろの集団との差もつめられてしまいました。 後半の走りが今後の課題です。
良い位置でタスキをもらい、天満屋に追いついてからずっと並走していましたが、後半自分が切り替えができず、逆に離されてしまいました。足が完全に治ってない事や自分の戦略ミス等、反省する点が多かったです。